水辺や緑に面した”まちのコミュニティハブ”を目指す「BLUE FRONT SHIBAURA TOWER S」商業エリアが9月1日グランドオープン ライフスタイル創出型の新施設が誕生

水辺や緑に面した”まちのコミュニティハブ”を目指す「BLUE FRONT SHIBAURA TOWER S」の低層商業エリア(1F~3F)が、9月1日グランドオープン。

「BLUE FRONT SHIBAURA」プロジェクトは、都市の利便性と自然の豊かさが響き合う「TOKYO&NATURE」を施設コンセプトに、空・海・緑との繋がりを意識した開放的な空間づくりを特徴としており、多様なニーズに応える、地域にひらかれた施設を目指していく。この街に集う人々に自分らしく、心豊かに過ごせる時間を提供し、東京の水辺に新たな賑わいとライフスタイルを創出していく。

TOWER Sの1Fから3Fに新たに誕生する低層商業エリアは、”まちのコミュニティハブ”をテーマとし、オフィスユーザーだけでなくこのエリアで暮らす地域の方に、「食」を中心とした新たな出会いや発見、自分らしく過ごせる時間を後押し、日々の暮らしに潤いや彩りをもたらすライフスタイル創出型の新しい施設となっている。

低層商業エリアは、多様なジャンルかつクオリティの高い27店舗の飲食専門店等が集結、水辺や緑とのつながりを体感できる約1,000席(店舗内客席約230席、共用席約770席※テラス席約230席含む)の開放的な空間にて美味しい食事を楽しむことができる。また、オフィスユーザーだけでなく地域の方の多様なニーズに応え、地域に開かれた施設にするための運用として、営業時間は朝7時~夜23時(土日祝は朝9時~)、まで利用可能なオールデイダイニング形式にするとともに、異なる食ニーズの方々が同じテーブルで食事を共にできるフードコート形式を一部エリアで採用。また、一部エリアを地域のパブリックスペースとして開放し、持込も可能となっており、仕事や勉強、コミュニティ形成の場として利用するなど誰もが気分に合わせて自由な時間を過ごすことができる。

1F GREEN DINING HALL(グリーンダイニングホール)は、安らぎを感じる緑に包まれた空間の中で、ゆったりと思い思いの時間を過ごせるオールデイダイニング空間。主にカウンターやソファ、テラス席など多様な約350の共用席から好きな席を選び、対象の複数店舗からお好きなメニューをモバイルオーダーできるフードコート形式となっている。2F CANAL DINING HALL(キャナルダイニングホール)は、運河に面する水辺の開放感の中で、仲間や家族と賑やかで素敵なひとときを過ごせるオールデイダイニング空間。海風を感じるテラス席を含む全約420席の趣向を凝らした共用席では、好きな席から対象店舗の好きなメニューを楽しむことができる。2階キャナルダイニングホールの隣には、8店舗合計約230席の個性あふれる専門店が揃っている。ランチからディナーまで、ひとり利用からグループ利用まで幅広いシーンとニーズに対応したフレキシブルなラインナップとなっている。

多様なジャンルが楽しめる「BLUE FRONT SHIBAURA TOWER S」低層商業エリアのオープンを、楽しみにしていて!

1F GREEN DINING HALL:クリスプサラダワークス

1F GREEN DINING HALL:Trattoria 八十郎

1F GREEN DINING HALL:北海道スープカレーSuage

1F GREEN DINING HALL:芝浦 牡蠣屋

1F GREEN DINING HALL:おむすび専科

2F CANAL DINING HALL:SOBA LABO

2F CANAL DINING HALL:炎麻堂

2F CANAL DINING HALL:Krutt

2F CANAL DINING HALL:八木商店 Wine&Coffee

2F RESTAURANTS:PANETTERIA HAGARI

2F RESTAURANTS:SHUTTERS

2F RESTAURANTS:沖縄料理 なんくるないさーと芝浦すしわさび出張所

2F RESTAURANTS:玉

 

■BLUE FRONT SHIBAURA TOWER S 低層商業エリア

2025年9月1日(月)11:00グランドオープン / 各店舗の詳細はコチラ

https://www.bluefrontshibaura.com/



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