【旅気分】大人の夏は”過ごす”を極める国内の宿へ旅したい(PR)
今年も迎える暑い夏、大人は”過ごす”を極める国内の宿へ旅したい。
”ウェルネス”から”静かに佇む”旅まで、夏旅のわがままを叶える宿を一休.comから5宿、厳選してみました。
◼️KANAYA RESORT HAKONE | 神奈川県・箱根 仙石原
伝統とダンディズムが融合した、自然豊かなラグジュアリーホテル。都心から約1時間半。自然豊かな森に囲まれ、静かに佇む「KANAYA RESORT HAKONE」。
季節ごとに表情を変えるガーデンテラスや散歩道。移ろう時間を大切にする日本らしい豊かな感性で、自然との一体感を味わう。和のおもむきと洋の機能性を兼ね備えた、ゆったりとした時が流れる空間が愉しめます。
◼️和オーベルジュ 神等楽来(かららこ) | 島根県・出雲市
全14室に温泉の半露天風呂付。至福のひとときを演出する和のオーベルジュ「神等楽来(かららこ)」。日本全国の神々が集う神在月、出雲。遠路はるばる出雲を訪れる神さまたちをもてなすように、この地を訪れるお客さまをお迎えしたいという想いから名付けられたといいます。
レストランの料理長は、2019年より2年連続、2023年もミシュランにて一つ星を獲得した京都の割烹「東山 吉寿」にて長年修行を積んだ愛弟子。お客様お一人お一人のお好みや体調に合わせた、唯一無二の味わいが楽しめる。日本・出雲の伝統文化や旬の食材と向き合い、
純真無垢な遊び心が表現されたこだわりの器にて提供される。
◼️べにや無何有 | 石川県・加賀
自然と調和した、全16室すべてに露天風呂を設えた静寂な湯宿。「べにや無何有」は、自然の山庭を囲むようにして建つ別荘のような宿。外の風景が流れ込んで来るような開放感あふれる造りになっています。客室はわずか16室。全ての部屋には、山庭に面した源泉露天風呂が付いています。「無何有」とは、 何の作為もないただ自然なこと。荘子の言葉がそう語るように、自然の癒しによって無心を取り戻し、静かで平和な時間を過ごしたい。
◼️MAGACHABARU OKINAWA | 沖縄県・本部 今帰仁
今帰仁村の奥深く、全室プライベートプール付きの独立型ヴィラ。亜熱帯の緑が生い茂る沖縄本島北部、今帰仁村の奥深く。木々の手招きを受けてたどりつくサンクチュアリ。人目を離れて 自然のなかでのびやかに。贅沢なまでの空間を自由に、優雅に。どこにも似ない、あなただけの時間を。森の緑や生き物たちもあなたとの出逢いを静かに心待ちにしています。
◼️シックスセンシズ 京都 | 京都府・京都市
京都の心(しん)に佇む自然派ラグジュアリーリゾートで、ウェルネスとサステナビリティ、非日常の体験を。京都駅から車で7分、歴史ある東山エリアに位置する「シックスセンシズ 京都」は、ウェルネス、サステナビリティ、そして非日常の体験に満ちた特別な空間。ホテルのデザインは、日本独自の芸術文化が最も花開いた平安時代からインスピレーションを受け、81の客室とスイートには、雅な物語がモダンで遊び心あふれるタッチとともに広がります。世界中で数々の受賞歴を誇る「シックスセンシズ スパ」では、禅の哲学と最先端技術を融合させたトリートメントを提供。シーズナルダイニング「Sekki(節気)」では、二十四節気に基づいた、最も旬の食材を用いた料理やアフタヌーンティーも楽しめる。サステナビリティを学ぶ拠点「アースラボ」や、キッズクラブ「Grow With Six Senses」での充実したアクティビティも体感してみて。
大人の夏旅は、リラックスした時間を”過ごす”旅を極めながら、その地らしい食文化やウェルネス体験を満喫する旅に。
自分の機嫌は自分で♪今年の夏は国内の宿で、佇む時間を楽しみながら、深呼吸する旅へ出かけませんか?














