伝説のステーキハウス「Smith & Wollensky」が5月1日グランドオープン ニューヨークの美学と熱量を体現する銀座店限定「ランチプラン」が登場

NY発、約50年の歴史を誇る老舗ステーキハウス「Smith & Wollensky(スミス アンド ウォレンスキー)」は、5月1日にグランドオープン。ニューヨークのダイナミズムを象徴する、銀座店限定の2種類の「ランチプラン」が登場。

ニューヨーク・タイムズ紙にて「The Steakhouse to End All Arguments(すべての議論を終わらせるステーキハウス)」と称えられた至高の体験がいよいよ日本で幕を開ける。全3フロアの重厚感あふれる空間で提供されるランチは、単なる食事ではなく、クリエイターやエグゼクティブが交錯するニューヨーク・マンハッタンの「知的な社交場」としての文化そのもの。銀座店限定の「ランウェイのランチ」と「フォーチュン・パワーランチ」は、まさにそのニューヨーク・マンハッタンの日常を銀座で再現する特別なプラン。分刻みで世界を動かすプロフェッショナルの心身を充足させる究極のパワーランチから、重要な局面を祝福する重厚なひとときまで、それぞれのシーンをドラマチックに彩ってくれる。

1977年の創業以来、アメリカを代表するクラシック・ステーキハウスとして、 Smith & Wollenskyは比類なきホスピタリティと最高級のUSDAプライムステーキを提供し続けてきた。店内で毎日手切りされる牛肉は、店内の専用庫でドライエイジング(乾燥熟成)を施すことで、その柔らかさと深い旨みを最大限に引き出している。現在、 Smith & Wollenskyは世界中に13店舗を展開。アメリカ国内に7店舗(ニューヨーク、マイアミ、シカゴ、ラスベガス、およびボストンエリアに3店舗)を構えるほか、ロンドン、台北、台中、ソウル、マニラ、クアラルンプールといった国際都市にも進出している。定評のあるワインリスト、重厚な空間、そして卓越したサービスは、お客様に真に記憶に残るステーキハウス体験をお届けするために設計されている。その功績は国内外で高く評価され、ワイン・スペクテイター誌の「グランド・アワード・オブ・エクセレンス(最高賞)」や、北米傑出したレストラン(DiRoNA)の「アワード・オブ・エクセレンス」など、数々の名誉ある賞を受賞している。

Smith & Wollensky「ランチプラン」で、心に刻まれる贅沢なランチタイムを楽しんでみては。

※画像はイメージ

 

■Smith & Wollensky  GINZA (スミス アンド ウォレンスキー ギンザ)

2026年5月1日(金)グランドオープン / 東京都中央区銀座5丁目8番15号 清和銀座ビル12階 / 11:00~23:00 / 146席 / 予約はコチラ

ランチプラン:ランウェイのランチ(The Runway Lunch) ¥14,000 / フォーチュン・パワーランチ(Fortune Power Lunch) ¥17,000(共に税込、別途サービス料)

https://www.smithandwollensky.jp/



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