ハイアット リージェンシー 東京からピエール・エルメ・パリとの華やかなアフタヌーンティー&アフタヌーンティーの新スタイル「カフェ グルモン」が登場

昨年9月に開業45周年を迎えたハイアット リージェンシー 東京は、ピエール・エルメ・パリとのコラボレーションによる春のアフタヌーンティーと、アフタヌーンティーの新たなスタイル「カフェ グルモン」を、2月1日より期間限定で提供する。

ピエール・エルメ・パリとのコラボレーションアフタヌーンティー第5弾となる今回は、「フローラルインフュージョン ~花々が目覚める春~」をテーマに、春の訪れを感じさせる華やかなスイーツ7品と、旬の素材をいかしたセイボリー5品をフリーフローのドリンクと共に楽しめる特別な内容となっている。また、新たなスタイルとして「カフェ グルモン」が初登場。ピエール・エルメ・パリのスイーツ4品と好みのドリンクを予約なしで楽しむことができる。

アフタヌーンティーのスイーツは、ピエール・エルメ・パリのアイテムから、バラとライチ、フランボワーズが織りなす「イスパハン」、ベルガモットとバラがほのかに香る「プティフール オーロラ」、カシスとバニラとスミレの風味を帯びたグラスデザート「エモーション アンヴィ」など、春の訪れを告げる繊細なフレーバーが用意されている。そのほか、ピスタチオの豊かな香りを重ねた「プティフール タルト アンフィニマン ピスターシュ」や、ショコラの「タルト フィーヌ オ ショコラ カライブ」など、ピエール・エルメ・パリならではの世界を堪能できる、色彩豊かなラインナップで午後の優雅なひとときを演出する。セイボリーは春の芽吹きを思わせる軽やかなコース仕立て。メニューは前菜のカリフラワームースのタルトレットから始まり、彩り豊かな旬素材を使った「かぼちゃのヴルーテ」、柑橘の香りがやさしく広がるワタリガニのサラダ」、そしてメインとなる「ロブスターロール」や「イベリコハムとトリュフのトースティ」など、春らしい軽やかさと香りを楽しめるラインナップとなっている。

ハイアット リージェンシー 東京とピエール・エルメ・パリによるコラボレーションスイーツを堪能してみてはいかが。

■ハイアット リージェンシー 東京 × ピエール・エルメ・パリ

2026年2月1日(日)~3月31日(火)「Nineteen Eighty Lounge & Bar」(ロビー2階)にて提供 / 11:00~17:00(最終入店) 各回120分制(ドリンクフリーフロー90分制) / 水曜日限定イブニングティー 17:00~20:00 / アフタヌーンティー 1名 ¥7,500(税・サービ料込) ヴーヴ・クリコ グラスシャンパン付 ¥10,500 ピエール・エルメ・パリ マカロン6個詰合わせ ¥11,000 / カフェ グルモン ¥3,000(ドリンク別) ※予約不要 / 予約はコチラ ※アフタヌーンティーは前日18:00までに要予約

https://www.hyatt.com/hyatt-regency/ja-JP/tyoty-hyatt-regency-tokyo



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