【Fashionista Trip】第11弾 編集長ENAの休日「広尾ミニ旅」Part,1
昔から好きな街、海外のような空気感とゆるさが魅力の広尾 supported by Öffen

RETOY’Sリニューアル後、第一弾となるFashionista Tripは、 編集長ENAの休日「広尾ミニ旅」Part,1。昔から好きな街でもある広尾で過ごす、ある日のENAの休日。今回は気になるお店&ENAファッションをお届けします。広尾は、編集長ENAが上京したての頃、仕事のお手伝いで訪れていたお気に入りの街。東京という都会の真ん中に、駅前の古いショッピングモールやお煎餅屋さん、お寺などがありながら、ハイソな雰囲気も漂う。懐かしさと心地よさを感じさせる街「広尾ミニ旅」へ!編集長ENAの休日スタイルにも注目して。

 

 

CANVAS TOKYO

□CANVAS TOKYO(キャンバス トウキョウ) 東京都渋谷区広尾5丁目19-6(→MAP)TEL 03-6432-5700 / OPEN 平日 9:00〜18:00 週末 9:00〜18:30 ※不定休

Instagram @canvas_tokyo / Web canvas-tokyo.com

まずモーニングコーヒーをGETしに訪れたのは、海外の雰囲気が漂う、白と黒の外観が目を惹く「CANVAS TOKYO(キャンバス トウキョウ)」。始まりはワークスペースとして活用されていたそうですが、自分たちが”仕事をしながら、美味しいコーヒーを飲みたいよね”という思いをきっかけに、近隣の外国の方や、落ち着いた雰囲気の大人に向けて1階にコーヒースタンドをオープン。”ゆっくりと座ってコーヒーを飲みたい”とのお客様からのご要望で、2階をカフェスペースとして開放したそうです。CANVAS TOKYOは、コンセプトやスタイルという枠に囚われない真っ白なキャンバスでありながら、”力まず自由にやっていこう!”なスタイルで、様々な人達の接点となるコミュニケーションツールとなるような場を提供してくれます。代官山にある「CANVAS TOKYO ATELIER(キャンバス トウキョウ アトリエ)」でも、カフェが併設されていて、展示会やポップアップのときには、ブランドのラテアートやクッキーギフトなどのカスタム対応もしてくれます。プレス関係者の皆様、ぜひチェックを!編集長ENAは、大好きなカフェラテ(¥616 税込)をテイクアウトして、満面のENAスマイル♪

現在は、外観の半分が黒に塗られていますが、オープン当時は”白×ベージュ”だったそうです。CANVAS TOKYOは、ドーナツをドリンクに乗せるスタイルの仕掛け人。それが、SNSで大バズリ!当時は、インスタ映えを求め、オープン前から長蛇の列、お店に入るまで3時間待ちという事も。この大バズリは、実はCANVAS TOKYOにとっては、意図せずなものだったようで、人が溢れて常連のお客様が来店出来ないことへの解決策として、ガーリーな”白×ベージュ”から、テンションを変えるため”白×黒”にチェンジ!今では”白×黒”の外観で、ファッション誌や広告撮影でお馴染みですが、黒に変えた事で、依頼される雑誌の系統にも変化があったそうですよ。

こちらのミラーに描かれたデザインや店内のインテリアデザインも、全て自分たちで手掛けられているそう。

人気メニューは、スパイスやハーブの調合センスが抜群のペストリーシェフHannah(ハナ)が手掛ける、ベイク系のお菓子ブランド「B’Brick Bakers」や、プルドポークバーガー。8年前にプルドポークバーガーを提供し始めた時は、他に提供しているお店は少く、さらにクロワッサンをプレスして提供し始めたのもこのCANVAS TOKYO!クリエイティブな感覚で、流行る味覚を先取りしたメニューを提供されています。今回、取材対応して下さったCEO/Creative Visionaryの佐藤さんとハナさんで、材料を味見しながらセッションを繰り返し、お互いの頭の中で味を構築して新メニューを開発。固定概念を持たない佐藤さんにとってメニュー開発は、プロダクトを作っている感覚に近いそう。そんなお二人が提供するクッキーやスイーツが、日本人とは味覚感覚の違う外国の方に人気があるのも納得です!

編集長ENAと佐藤さんで、今と昔が融合しているこの街の「ゆるい感じの広尾が好き」と会話が弾んでいました!この辺りは大使館なども多いので、お客様の半分は近隣に住んでいる海外の方ですが、最近は旅行者の方も増えてきているそうです。コーヒーはもちろん、CANVAS TOKYOでしか飲めない、ルイボスティーの茶葉をエスプレッソマシンで抽出した「Red Espresso」(¥507 税込)もおススメ。通常のルイボスティーより、抗酸化作用がなんと約10倍!100%ルイボスで0%のカフェインなので、女性にも人気♡CANVAS TOKYOに来たら、是非トライしてみて♪さらに、秋にはメニューや外観など、リニューアルが予定されているとのことなので、どんな表情に変わるのか、皆様もお楽しみに!

 

 

HauS Bake&Cafe

□HauS Bake&Cafe(ハウス ベイク&カフェ) 東京都渋谷区広尾5-17-6 河上ビル1F(→MAP)TEL 03-6456-4578 / 営業時間 Morning 7:00~11:00、Lunch 11:00~14:00、TeaTime 14:00~17:00、Ber 17:00~23:00(L.O. 22:00) ※日・月・火はティータイム営業となります / 定休日:無休 ※マルシェ出店中は臨時休業となる場合があります。

Instagram @haus_bake_cafe / Web haus-bake.tokyo

焼き菓子が凄まじく大好き(笑)な編集長ENAがSNSで知って、一度来てみたかったお店「HauS Bake&Cafe(ハウス ベイク&カフェ)」。朝ごはんにクッキーを食べる文化が海外ではあるように、日本でもより”焼き菓子”を身近なものに感じて欲しいとオープン。クリエイターの馬橋さんがマルシェに出店した時に現在のオーナーさんと出会い、「焼く」をテーマに”第二のお家として過ごしてもらいたい”とのふたりの想いが重なりHauS Bake&Cafeに込めたそう。4月12日からは今までのお店の雰囲気とは違うシーンをお客様に提供するため、7時からモーニング、17時からはバータイムとしての営業もスタート。お客様からいただいた声を反映し、営業時間は、メニュー表(モーニング 7時~11時/ランチ 11時~14時/ティータイム 14時~17時/バータイム 17時~23時)では区切られていますが、朝の7時から23時までの営業となっています。編集長ENAによると、ゆっくりと起きて遅めのランチができる場所がなかなか無いようで「ランチ営業の時間が決まっていて、クローズになる所も多いから、時間関係なくオープンしてくれているのは嬉しい!」と喜んでいました♡

店内の焼き菓子や生菓子、お惣菜は、全て手作り♡お店のショーケースには、”当たり前に美味しい”を裏テーマに、美味しいのに実はグルテンフリーなシフォンケーキやキャロットケーキなど、お客様のご要望を取り入れた商品も。恵比寿ガーデンプレイスでのマルシェに出店するときは、通常お店では2種類しか置いていないパウンドケーキを6種類にしたり、シフォンケーキや季節限定のスコーンなど、豊富なラインナップで提供されています。焼き菓子メインで購入したい方は、ぜひマルシェにも足を運んでみて!常連さんも、マルシェ開催中は好きな焼き菓子を求めてご来店されるそう♪店舗での人気メニューは「焼きたてワッフル」(¥440 税込)。こちらのワッフルは、小麦粉の胚芽部分”ふすま”を生地に練り込むことで、アメリカンワッフルタイプよりもサクサク感と香ばしさがUP!食べた時の香りと食感が抜群の湘南小麦の”ふすま”を取り寄せて使用。腹持ちも良く、食物繊維やビタミンも豊富なので女性に大人気♡嚙めば嚙むほど小麦の味が楽しめるので、このワッフル1枚だけ購入しに来店するお客様もいるほど!一部の商品には米粉やグルテンフリーのものが展開されているのも嬉しいポイント。編集長ENAもお酒に合う焼き菓子やおやつになるクッキーをアドバイスしてもらい、しっかりGETして帰りました♪

この日いただいたランチは、スパイスの効いた自家製プルドポークとトマト、チェダーチーズをサンドした人気メニュー「プルドポーク ワッフルバーガー」¥1,540(税込)。ドリンクは、小田原にある老舗”スズアコーヒー”さんの豆を使用したデカフェをセレクトしたオーツミルクラテに。

注文した「プルドポーク ワッフルバーガー」が到着して笑みがこぼれる編集長ENA。一口食べて、「今まで、食べた事のないワッフルの味と食感!衝撃!プルドポークも味はしっかりなのにジャンクではなくて、他の食材との一体感もあるから、このボリュームでもぺろりといただけちゃう♡」と色々なワッフルを食べてきた編集長ENAの舌を唸らせるほど。メニューも順次変更されていくとのことなので、来るたびの新メニューチェックも楽しみのひとつになるかも♪

お店の入口までワンちゃんOKの所はありますが、HauS Bake&Cafeではカウンターフロアまで、ワンちゃんOK!お散歩後のモーニングやランチをしたい時など、店内までワンちゃんを連れていける所は意外に少ないので、ワンちゃん連れの方にも大人気♡かぼちゃやサツマイモをクッキーにしたワンちゃん用のおやつ(ドッグ クッキー)も販売されているので、お散歩時におやつを忘れても安心です。今では、ワンちゃんがこちらに”美味しいおやつがある!”のを覚えて、飼い主さんを誘導してきてくれるそうですよ!HauS Bake&Cafeは、お客様の声に耳を傾け、実現しようとする姿勢がとても印象的でした。焼き菓子好きな人、愛犬と一緒に過ごせるお店を探している人は是非!もしかしたら、あなたのリクエストに答えてくれる可能性も!?焼き菓子大好きな編集長ENAが「ワッフル=HauS Bake&Cafe」となるくらい感動を味わえたHauS Bake&Cafeに足を運んでみて!

 

 

Öffen

□Öffen(オッフェン) / Öffen the House(オッフェン ザ ハウス)予約制

Instagram @offen_gallery / Web offen-gallery.com

普段履けるちょっとオシャレな靴。そして環境に優しいをテーマに展開するシューズブランド「Öffen(オッフェン)」。”優しい履き心地、軽量でまるで裸足のような開放的なシューズ”として「環境にも身体にも優しい」と話題です。広尾駅から徒歩約15分ほどの場所に、ひっそりと佇む予約制サロンÖffen the House(オッフェン ザ ハウス)。シューズブランドなので、歩く事を楽しんでもらいたいと、あえて駅から少し離れたところにサロンを構えているそう。今回、編集長ENAは、この春夏に履きたいシューズを見つけに、Öffen the Houseで新作をチェック。捨てるものから新しい資源をできるだけ使用しないモノ作り(ゼロウェイスト)、素材の開発に約2年の月日をかけて誕生したÖffenは、誰もが知る有名セレクトショップ、アパレルデザインやバイヤーなどの経験を経てプロデューサー・デザイナーの日坂さんが立ち上げたブランド。Öffenのシューズのアッパー部分は、使用済みのペットボトルを細かく粉砕し、ペレット状にしたものを糸化しニットにした「再生ポリエステル糸」を100%使用しています。また、Öffenは、ペットボトルの再生糸にフォーカスされがちですが、実は、シューズの制作過程でニットの端材を出さないのが一番のエシカルポイント!右下の写真にあるように、一枚のニットとしてアッパーデザインを編み上げ、組み立てているので、靴を作る上での工数削減にもつながっています。その他にも、生分解性で土に還る軽くてフカフカなインソール、キャッサバのデンプン質から作られた植物由来の生分解性プラスティックのシューキーパー、靴箱がない代わりにリユースを目的とした再生紙から作られたペーパーバッグなど、環境に配慮した物作りがとても印象的。Öffenの靴はお家で水洗いができるのも嬉しいポイント!洗い方の詳細はInstagramのハイライトをチェックしてね!

こちらは、Öffenの新作たち♡上からpointed-DOILY ¥17,380 / pointed-FLORETS ¥16,500 / saquare-BONPORIN ¥17,600 / pointed-FRIN ¥18,700(全て税込)

Öffen the Houseのインテリアは、品質の高いヴィンテージラグやデッドストックを使用したアップサイクル商品を展開するONLINE SHOP BOUGAINVILLEA(ブーゲンビリア)が監修。ラグマットや椅子など同じデザインが無いので、インテリアも楽しみのひとつ。今季の新作シューズは、お花をイメージしたアイテムが多数ラインナップ♡編集長ENAも、なかなか決められなくて、沢山試着してましたよ!履き心地抜群なÖffenですが、デザインによっては少し大きめのサイズをセレクトすることで、より快適に♡これからの暖かい時期は、素足でインソールの心地良さも感じてみてね。

どんな靴タイプでも最初は必ず靴擦れする編集長ENA。撮影日の朝からÖffenのシューズを履いていましたが、「靴擦れが全くない!」と感激していました。デザイナーの日坂さんも、以前は初おろしの靴を履く時はスタンバイシューズを用意していたそうですが、Öffenを立ち上げてからは、スタンバイシューズを持たなくなったそう。普段からÖffenの靴を愛用しているPRスタッフも、他のブランドの靴は足に当たって擦れてしまうのでワンサイズUPするようにしたそうです。編集長ENAが長年自分には似合わないと思っていたフリルやリボンデザインのシューズが、Öffenだとアリかも!と思わせてくれるくらいデザインのバリエーションが豊富なブランドさん。デザイナーの日坂さんのデザインのポイントは「フェミニンかシンプルかの違いくらいで、シーズン関係なく履ける靴。」と話されていました。ショールーム兼予約制サロン(住所は予約完了メールにてお知らせ)のÖffen the Houseは、お家にいるようなリラックスできる空間で、ゆったりと好きな靴を選ぶことができます。「この辺りを散策やお散歩途中の足休めに、ちょっと寄ろうかな。くらいの感覚で気軽に来店して欲しい。」とスタッフの方も話されていました。フラットシューズの地面に当たる感覚や、脱げやすくて疲れてしまうのが苦手な編集長ENAが、ソールの快適さとフィット感に感動したÖffenのシューズ。ニットの糸だけで様々な表情を作り出す豊富なデザインは、”今日はこの靴にしたいから、この洋服にしよう!”、”自分には似合わないと思っていたデザインは、実は思い込みだったんだ!”と新たな自分を発見できる場所。皆さんの素足で、Öffenの履き心地を体感しにÖffen the Houseへ♪

 

 

La Palette

□La Palette(ラ・パレット)  東京都渋谷区広尾5-1-6(→MAP)TEL 03-3407-0972 / OPEN 年始・GW・お盆以外の月~土・祝 10:00〜18:00(日曜定休)

Instagram @la_palette__ / Web la-palette.co.jp

商店街から少し坂を上り、住宅街に佇むお花屋さん「La Palette(ラ・パレット)」。店先の色とりどりのお花や苗木が印象的で、編集長ENAが以前から何度か訪れていたお気に入りのお店。

店主の杉田さんが、作業場から見える緑溢れる景色が気に入り、この場所に移転してきて約20年~21年になるというLa Palette。脱サラして花屋さんに修行に入り店舗を構え、15年ほど営業していた以前の場所から移転しても、インターネットやSNSで、常連さんがLa Paletteを見つけて来店するほどファンの多いお花屋さん。そんな離れたお客様も呼び戻してくれるほど気のいい場所は、大家さん曰く”出世場所”なんだそう。編集長ENAも、以前こちらでパクチーやローズマリーなど、ハーブ系の苗木を購入していて「今日は、食べ物系じゃなく、お花を連れて帰る!」と取材前からLa Paletteに訪れるのを楽しみにしていました♪店先に並ぶ花々や植物は、とってもリーズナブル♡お花を仕入れるルートは色々ありますが、店主の杉田さんが、今でも競りオンリーにこだわり、”お花のある暮らし”を過ごしてもらいたいとの想いでこの価格が実現しています。約100種類以上、お花をメインとされていますが、一部観葉植物の取り扱いもあり、お客様からの依頼があれば対応してくれます♪

競りは毎日、その日何が出てくるかわからないお花の中から、買えないものもあれば、いい価格で仕入れられる事も。毎日変わる花々の中から、いい価格で仕入れたお花は、入り口でサービスブーケ(¥500)としても提供されています♪

La Paletteでは、お客様とのコミュニケーションの中で、お客様の希望のお花の色や種類、季節のお花をを取り入れて、ブーケやアレンジメント作ってくれます。お客様との対話の中で生まれるアレンジは、スタッフのみなさんも新たな発見ができる楽しみでもあるようです♪また、自宅で花を活けるコツやリースを手作りしたい方の相談も受け付けています。

La Paletteスタッフの竹中さんにアドバイスを貰い、お家に連れて帰るお花(ディモル フォセカ ¥250、クレマチス ペトリレイ ¥1,000)が決まって大満足の編集長ENA。これからの時期におススメのお花を、杉田さんに聞いたところ、「暑い時期になると、お花はお手上げですね」とこと(笑)。お花が美しくいられる適温は25度くらいが限度なようで、東京の夏のような猛暑時期だとお花の寿命も短くなるので、”夏の間は、お花はお休みした方がいい!”とお花屋さんなのに本音でアドバイスをくれる、ざっくばらんな店主 杉田さんの人柄も魅力♡商売でお花を扱っている人は別ですが、プライベートでお花がすぐに枯れて悲しい気持ちになるのであれば、その時期はお休みして、お花にかけるお金を遊びや自分の趣味などにかけるのもいいのでは。ともお話しされていました。編集長ENAが育てているミントのプランターの中から、ローズマリーが顔を出してきたとの会話の中で「お花は、”実生”といって種から成長するのが一番バランスがよく強いよ。」と、種から育てる楽しみ方も教えてくれました。本当にお花を愛し、お客様がお花を贈る気持ちや受け取る側の気持ちを常に考えながらものづくりをしているLa Palette。気さくな店主とスタッフの皆さんがアドバイスくれるので、ファンが多いのも納得のお店。La Paletteで日々の暮らしに彩りを添えるお花を見つけてみては。

 

 

Öffen | pointed-SIMP(BLACK) ¥16,500(税込)

シンプルだけどマニッシュでモダンさのあるÖffenの靴に合わせた編集長ENAの休日スタイル。胸元のざっくりあいたVデコルテにパワショル、ストンとロングなカットソー素材で大人女子には最高の一着mallow blue(マロウブルー)のホワイトベージュワンピースに、気温が読めないこの時期には、SOFTHYPHEN(ソフトハイフン)のメンズライクな大きめジャケットをON。シンプルで楽なのに、ラフになり過ぎない休日スタイルに、オレンジのバッグでENAらしさをプラス♡今回は髪の毛をサクっとまとめたりお団子する感覚で、アクセサリーにもなるバンダナヘアに♪

 

「今回お伺いしたお店はどこも広尾という街に馴染んでて素敵♡古いものと新しいものが程よくミックスする緩めな雰囲気のこの街が大好きなの。」と話す編集長ENA。本当にこの街を愛しているんだなぁと感じた今回の「広尾ミニ旅」。まだまだ魅力的なお店が沢山あるので、今回残念ながらお伺いできなかったお店は「広尾ミニ旅」Part,2でご紹介します(笑)!

 

 

 

 

<衣装お問合せ>
Öffen(offen-gallery.com) / TEL 0120-504-630

 

 

 



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