【Fashionista Trip】第9弾 編集長ENAの「東京 台湾旅」Vol.1 台湾ごはんもスイーツも漢方も♡今、行きたい台湾を東京で探す旅 x ファッション supported by Onitsuka Tiger

Fashionista Trip 第9弾となる今回は特別編!編集長ENAが今、行きたい台湾を東京で探す旅。第7弾の台湾・台北編も人気だったENAの台湾旅。「東京 台湾旅」Vol.1では、実は日本と台湾とのクウォーターなENAが台湾ごはんもスイーツも漢方も♡欲張りに台湾の空気を探しに、東京で行ってみたかったお店を巡ります。台湾気分にもピッタリなOnitsuka Tiger(オニツカタイガー)のお洋服を纏って♪東京 台湾旅 x ファッション、スタートです!

 

□東京豆漿生活 東京都品川区西五反田1-20-3 MKYビル 1F(→MAP)TEL 03-6417-0335 / OPEN 9:00~15:00(日曜定休)

Instagram @tokyomamehana / Online Store store.tokyomamehana.com

台湾では、朝食を”朝ごはん屋さん”で食べるのがベーシック。という事で、本場の台湾式朝ごはんが味わえる専門店「東京豆漿(トウジャン)生活」へ。編集長ENAがオーダーしたのは、写真左から時計回りに、お酢が入った自家製調味料で豆乳をゆるりと固めたやさしい味わいが人気No.1の豆乳スープ「鹹豆漿」(温のみ ¥500+肉鬆 ¥120)、ピーナツの甘さと塩の塩梅がくせになる「花生餅」(¥280)、手切り細切り大根がぎっしり詰まった甘みたっぷりの「蘿蔔絲酥餅(大根)」(¥280)。看板メニューの鹹豆漿(シェンドウジャン)は、お酢ベースにした豆乳スープに、干しえび、大根、油條、ねぎ、揚げパンなどが入っていて、食感も楽しめます。台湾の朝ごはんと言えば!な、まず食べて欲しい一品。

注文した”朝ごはん”を前に、とても嬉しそうな編集長ENA。この日は、朝の光が入り込む窓際で朝食を♪朝9:00のオープン前から、外にはお客さんの姿がズラリ。平日は並び順に入店、土曜日と祝日は朝8:00から整理券を配布しているので、整理券に記載された時間に入店できます。

五反田駅から徒歩約6分ほどのところにある「東京豆漿生活」。台湾では朝ごはんの定番”鹹豆漿”が日本にまだ無かった頃、オーナーの奥様が台湾人ということもあり、台湾的豆乳文化を、日本の方にも知ってもらいたい。との想いで2019年1月にオープン。入り口すぐの豆漿製造室で、毎日新鮮な豆乳が絞られています。オーダーは、豆漿メニューや焼餅などのフードメニューから、好きなものをセレクトし、レジスタッフへ(全て単品注文)。お会計が終わったら、席に案内され、レシートに書かれた番号で呼ばれるので、レジ横で受け取ります(お冷、おりぼりはセルフサービス)。編集長ENAが注文したメニューのほかにも、手作りの具材がたっぷり詰まった台式おにぎり”飯糰”(大 ¥660・小 ¥490)や、台湾風焼パン(¥200)にネギ玉子(¥110)と自家製の肉鬆(¥120)をトッピングしたものなどが人気。もちろん、テイクアウトもOK。甘い系のメニューをお土産に、朝ごはんはお店で食べて、昼食用にパンやおにぎりをテイクアウトする!なんて方もいるほど「東京豆漿生活」の虜になる人が続出。スタイルの違う椅子やテーブル、ライトなど、インテリアも楽しめるモダンな店内で、”台湾式朝ごはん”を堪能できるお店。自家製肉鬆や鹹豆漿など、オンラインでも購入できるのでチェックしてみて。

 

 

□台湾茶カフェ茶嘉葉 chacaba 杉並区成田東4-35-27(→MAP)TEL 03-5913-8496 / OPEN 12:00~18:00(不定休)

Instagram @chacaba.asagaya / Online Store chacaba.stores.jp

昔の駄菓子屋さんのような、どこか懐かしく趣のある台湾茶カフェ「茶嘉葉(ちゃかば)」。第7弾の台湾・台北編で、台湾を訪れた時も、ずっと台湾茶を飲み続けていたというほど、台湾茶が好きな編集長ENA。緊急事態宣言中のためカフェの営業はお休みでしたが、今回特別に取材のために開けていただきました。カフェの営業再開は、随時SNS(InstagramTwitterFacebook)で更新されるのでチェックしてください。

オーダーは、台湾茶セット(¥950)と特選台湾茶セット(¥1250)から好きな茶葉を選び、それぞれのセットには3種類のドライフルーツがついています。編集長ENAがセレクトした茶葉は、標高2,200m以上という過酷な環境で育った、華やかでフルーティな香りを放つ大禹嶺高山茶。こちらの茶葉に適した温度は95℃。お茶の淹れ方も、丁寧に教えてくれます。ドライフルーツは、レアなドラゴンフルーツ、種のサクサク感が新食感!ちょっと強めの酸味がクセになる、茶嘉葉人気No.1のグリーンマンゴー、ベリー系の深みのある甘さとつぶつぶの食感がたまらない桑の実。日本のドライフルーツは、砂糖がまぶされた甘いものが多いですが、低温・無菌室でじっくりと仕上げられたこちらの台湾産ドライフルーツは、フルーツ本来の味を楽しめます。もちろんお茶との相性も抜群。茶葉などは、オンラインストアでも購入できるので、自宅でも台湾茶カフェ気分が味わえます。

日本人のご主人 クニ杉本さんと台湾人の奥様 敏嘉さんが営む「茶嘉葉(ちゃかば)」。奥様が台湾出身ということもあり、自宅からあまり遠くない場所に、台湾の文化を楽しんでもらいたいとの想いから、流行りすたりのないような価値のある、カジュアルで普段使いのできる台湾茶カフェを、2018年に南阿佐ヶ谷にオープン。台湾の成り立ちである日本統治時代の家をイメージしたレトロで暖かみのある店内は、家具も自分たちで選び、壁の塗装も全てDIYしたそう。入り口を入るとすぐに目を引くのが色とりどりの”マジョリカタイル”や茶葉、台湾産ドライフルーツや茶器などの物販スペース。店内に展示されているマジョリカタイルは、100年ほど前に使われていた、職人さんが一枚一枚手作業で色付けしたマジョリカタイルの実物(台湾マジョリカタイル博物館より提供)。戦前のものなので、現在は使用されていない釉薬を使用しているため、今では出しにくい色を楽しめるのもマジョリカタイルの魅力。日本でこれだけのマジョリカタイルを見る事ができるのはここだけ!台湾マジョリカタイルの模様にはそれぞれに意味があって、縁起のよい図案が好まれ、健康や幸福など吉祥の願いが込められています。茶嘉葉オリジナルの茶葉メニューはさっぱり系から濃厚系まで豊富!中でも人気なのが華やかで甘い蜜のような香りが特徴の”東方美人茶”。名前に”美人”と入っているのもあって、特に女性に人気があるそう。これからの夏におススメの冷泡茶は、常温のお水と茶葉を容器に入れて直接冷蔵庫に入れるだけ。自宅でも簡単に作ることができるので、色々な茶葉を楽しんでみて。日本と台湾の文化が入り混じり、ゆっくりとした時間が流れる茶嘉葉。一日も早いコロナの収束を願いながら、カフェの営業が再開されたらまたお伺いしたい♪

 

 

□台湾茶房 家豆花 Jia Dou Fua 東京都台東区浅草橋2-29-14(→MAP)TEL 03-6417-0335 / OPEN 11:30~19:00(平日) 12:00~18:00(土日祝日) 不定休

Instagram @jiadoufua

浅草橋駅から徒歩4分のところにある、豆花がメインの台湾茶房「家豆花 Jia Dou Fua」。家族で営むこちらのお店は、スタッフのみなさん全て台湾出身。日本で本場の”豆花”を提供したいと、2020年2月29日にオープン。台湾の田舎のおばあちゃんの家をイメージした、落ち着きのあるかわいい店内の内装は、リサイクルショップで買ったイスのクッションに手編みのカバーに張り替えたり、解体されるビルなどから出る廃材からでた床材を再利用したり、インテリアも家族の好きなものを持ち寄って手作りしたそう。

オーダーしたのは、豆花(トウファ)”トッピング全部のせ+芋圓(芋ダンゴ)”(¥700+¥100)とチーロー飯のセットに台湾茶(¥450)を。たっぷりの豆にタロイモとサツマイモの芋ダンゴ(期間限定トッピング、毎日数量限定)や、しろきくらげの食感も楽しい、本場台湾の優しい味わいの豆花。今回、編集長ENAがセットにしたのは台湾人に人気の鶏肉のほぐしがのったチーロー飯。日本でも有名なルーロー飯も人気ですよ。

本場、台湾の豆花を堪能できる「家豆花 Jia Dou Fua」は、台湾田舎のおばあちゃんに近所のお店に連れてきてもらったような心地よい雰囲気で迎えてくれます。暖かい気候の台湾の強い陽ざしを浴びて色褪せた、台湾ではよく目にする緑色がイメージされた入口の扉や店内の壁。台湾の田舎の雑貨屋さんをイメージしたものや、実際に台湾の自宅に昔からあったものを持って来たりしているインテリアも台湾の空気を感じます。飾ってあるおばあちゃんの家の柱の写真にも注目して。台湾の一般的な家なのに、屋根や柱に寺院のような装飾が施されているので、写真集にもなっているそう。装飾も全て焼き物と木でできているおばあちゃんの家は、編集長ENAが台湾・台北編で訪れた龍山寺よりも古く、100年ほど前に建てられたものなのだとか。昔、お見合いに使われていた竹格子の部屋の写真も。どのようにお見合いで使われていたかは、お店の人に聞いてみて♪豆花やドリンクなどは、店舗右側に設置された「テイクアウト専用窓口」からのテイクアウトもOK。青いベルを鳴らすとオーダーできます。持ち帰る時間が短い人には、台湾では主流の不織布で作られた色とりどりの袋で提供してくれます。「家豆花 Jia Dou Fua」では、商品が売り切れてしまった場合は、早めに閉店する場合もあるので、詳細はInstagramでチェックしてね。また、店内には台湾漁師バッグのピアスや台湾の名産キーホルダーなど、オリジナルグッズやアイシングクッキーも販売。気になる方は、お店でチェックして!

 

 

□東京豆花工房 東京都千代田区神田須田町1-19(→MAP)TEL 03-6885-1910 / OPEN 11:30~19:00(水曜定休)

Web tokyomamehana.com / Instagram @tokyomamehana / Online Store store.tokyomamehana.com

台湾では老若男女問わず日常的に食べられている国民的スイーツ”豆花(トウファ)”。小川町駅から、徒歩5分のところにある、都内初の台湾伝統豆花専門店「東京豆花工房」へ。プレーン豆花とトッピング豆花の両方を欲張りに注文した編集長ENA(笑)。現在こちらのベンチでは、コロナウィルス感染予防対策のため利用できませんが、撮影のため使用させていただきました。昔、台湾では、豆花のお店はなく、14時から15時ごろにかけて近所のおばあちゃんやおじいちゃんがカートを引いて周り、豆花を売っていたそう。台湾でも豆花のお店が出店しだしたのは、十数年前頃。台湾人を妻にもつ店主が、台湾での修行後、台湾の美味しいお店を食べ歩き、美味しいを追求し、数百回に及ぶ試作を重ねて完成した「東京豆花工房」の豆花。シロップは、通年とおして、独自にブレンドされた黒糖シロップ(温冷あり)。夏季限定の氷豆花、寒い冬には、冬季限定の温かい生姜シロップも楽しめます。これからの暑い夏には、冷たい豆花にかき氷のトッピングがオススメ!レモンの季節が来たら”レモン豆花”、冬にはカボチャやサツマイモ、タロイモのお団子がトッピングで提供されたりと、新メニューはFacebookでお知らせされるのでお見逃しなく。台湾人なら誰もが食べた事のある”伝統豆花”の懐かしくて優しい本場の味が堪能できます。

メニューは、写真左のトッピング豆花(¥770)と、写真右のプレーン豆花(¥550)のみ。どちらの豆花も、温か冷を選ぶことができます。こちらのお店では、店主が食いしん坊で、ぜひお客さんにも様々な食感を楽しんでもらえるようにと、トッピング豆花は常時7種類以上ある中から、何種類のせても値段はそのまま。それは、トッピング全部のせを注文しますよね!笑

ワンピース(WOMEN) ¥35,200、サンダル(UNISEX) ¥18,700 / 共にOnitsuka Tiger(オニツカタイガー)

 

 

□DAYLILY(デイリリー)有楽町マルイ店 東京都千代田区有楽町2丁目7-1 有楽町マルイ 1F(→MAP)TEL 03-6259-1580 / OPEN 11:00〜20:00

Instagram @daylily.tw / Online Store daylily.com.tw

漢方というライフスタイルで、女の子たちの体温と気分をあげていきたい!という想いからスタートした台湾発 漢方のライフスタイルブランド「DAYLILY(デイリリー)」。日本では、漢方=薬というイメージがありますが、台湾では健康や美容の”おまもり”として生活に根付いています。今回は漢方というライフスタイルを体験しに、試飲もできるDAYLILY 有楽町マルイ店にお邪魔してきました。

店内奥にある試着室のような部屋に、DAYLILYの商品がズラリ。大人気の、すべて食べられる素材をブレンドし、飲んで食べて綺麗になるお茶「EAT BEAU-TEA」を試飲させていただきました。最近ツヤが足りないなと感じた時や、日々の悩みからストレスが溜まりがち、日々のハードワークで疲れを感じているときなどに、「EAT BEAU-TEA」シリーズを日々のルーティーンに取り入れるのがオススメ。 写真左上の虎の頭と口をモチーフにした包み方は、台湾漢方の伝統的な包み方で、台湾ではこれに漢方薬が入っているそう。DAYLILYの商品は、漢方薬剤師さん監修のもと、女性の身体にいいものがブレンドされているので、毎日を気持ちよく過ごしたい女子は必見!漢方なのに、飲みやすく、しかも美味しい!!

実家が漢方薬局を営む台湾人Eriさんと、日本人のMoeさんが日本の大学で出会い、Eriさんが日常で漢方を取り入れていることの感銘を受け、2人でスタートしたライフブランド「DAYLILY」。お客さまや共に働く人たちのことを”Sister”と呼び、漢方をより気軽に、お客さまを越えた存在として、年齢や立場に関係なく、一緒に日々を生き生きと過ごし、共にヘルシーを探求していける存在でありたいとの想いが込められています。DAYLILYでは、飲んで食べて綺麗になるお茶のほかに、好きなアイテムを詰めたギフトボックスや、PMSの時に飲むと心が落ち着く「ASIAN SUPER POWDER」なども人気。家族や友達、もちろん自分へのギフトにもいいですよね。毎日変化する女の子の身体に寄り添い、日本での漢方という概念が変わる場所。日本では、まだ根付いていない台湾の漢方や文化を、お家で過ごす時間に取り入れて、DAYLILYと一緒にヘルシーな身体を作ってみて。

 

 

□グランドカステラ 東京都墨田区押上1丁目1-2 東京スカイツリータウン・ソラマチ 2F(→MAP)TEL 03-4400-6868 / OPEN 10:00~20:00

Web grandcastella.jp / Instagram @grandcastellajp

台湾の淡水区で誕生した巨大な”台湾カステラ”が日本に上陸。これは、外せません!実はスイーツが好きではない津森結花さんが、2015年に偶然旅先の淡水で出会って以来ずっと忘れられなかったスイーツが”台湾カステラ”。創業者 TAI CHENG LU(ルーさん)の門を叩き、日本でも、”台湾カステラ”の軽い食感と優しい味わいを広めたいとの想いから、今年の4月に東京スカイツリータウン・ソラマチの2Fにオープンした「GRAND CASTELLA(グランドカステラ)」。ふわふわ・ぷるぷる・しっとりの三拍子が揃う軽い食感♪焼きたては、こんなに巨大なのに、本当にふわぷる。動画でお伝え出来ないのが残念なくらい、ふわっふわなのです。メニューは、新鮮な卵と牛乳をたっぷり使ったプレーン(¥962)、甘さの中にコクのある2層のチェダーチーズが絶妙なハーモニーを奏でるチーズ(¥1,220)、2つを1度に味わえるハーフ&ハーフ(¥1,113)の3種類。リピーターに人気なのはチーズですが、初めての方はどちらの味も試してみたいという方が多く、ハーフ&ハーフが人気なのだとか。保存期間は、製造日を含めて3日なので、お早めにふわっぷるな”台湾カステラ”を体験してね。

多くのメディアで取り上げられるほど人気の「GRAND CASTELLA」。オープンは朝10:00ですが、ウエストヤード1階 2番地マツモトキヨシ前の入り口外にて、朝9:00より整理券が配布されます。整理券配布後は、一度解散し整理券に記載の時間に店頭に取りにいくシステム(数量限定 なくなり次第終了)。10:00以降は店頭で、1組さまにつき1枚整理券が配布され、2箱まで購入できます。何度でも食べたくなるふわふわの軽い食感と、甘さ控えめで優しい味わいの元祖名店!台湾カステラは、特別な日のスイーツではなく、日常に溶け込むスイーツ。朝食、おやつはもちろん、お土産やギフトにもオススメです。

 

ブルゾン(UNISEX) ¥30,800、ワンピース(WOMEN) ¥18,700、ショルダーバッグ(UNISEX) ¥17,600、スニーカー(UNISEX) ¥13,200 / 全てOnitsuka Tiger(オニツカタイガー)

 

編集長ENAの第二のルーツでもある台湾を東京で探す旅。今回は、台湾人が営むお店や、本場の味を堪能できるお店にフォーカスした「東京 台湾旅」に。暖かい気候の台湾や、これからの日本の夏に映える、Onitsuka Tigerのカラフルな大人アジアンスタイルをセレクトした今回のENAファッション。都会的なミニワンピにクラシックスタイルなメッシュ素材の軽やかなスニーカー、ジャンパーとバッグでカラーをプラスした大人のアジアン爽やかスタイル、モダンなお店には、アジアンカラーのスポーティなワンピースと、足元にボリューミーなサンダルで今っぽく。出かけるお店に合わせて、ファッションやヘアスタイルを考えるのも、旅の楽しみですよね♡すぐにでも、台湾に行きたくなった「東京 台湾旅」Vol.1、来週はVol.2 ”台湾人のお友達と台湾ごはんを作ろう”編をお届けします。お楽しみに!!

 

<衣装お問合せ>
Onitsuka Tiger(www.onitsukatiger.com) / オニツカタイガージャパン お客様相談室 TEL 0120-504-630

 

 

→Fashionista Trip 第7弾 編集長ENAが台湾・台北へ「秋のノスタルジックな景色とパワーあふれる台北の街、大人のまったりぶらり+食の旅」も是非チェックしてみてくださいね!