亀梨和也、本田翼が「ローレンス グラフ シグネチャー コレクション」を着用しイベントに登場

ロンドンに本店を構え、21世紀のキング オブ ダイヤモンドと評されながら歴史に名を残す極上のダイヤモンドの数々を生み出し続けている「GRAFF(グラフ)」は、ダイヤモンドのファセットから着想を得た「ローレンス グラフ シグネチャー コレクション」の新作発表を記念し、2026年7月21日(火)に麻布台ヒルズにてイベントを開催した。
イベントにはスペシャルゲストとして、俳優・亀梨和也さんと俳優・本田翼さんが新作の「ローレンス グラフ シグネチャー コレクション」を着用し登場。グラフが扱ってきた最高峰のダイヤモンドの世界をテーマにしたクイズにも挑戦し、ブランドが誇る世界観を体感した。

Q. 新作を含めた「ローレンス グラフ シグネチャー」コレクションを着用いただいておりますが、着用してみていかがでしょうか?
亀梨さん:やはり「21世紀のキング オブ ダイヤモンド」というブランドさんで、非常に華やかで上品で、僕も身につけさせていただいて、すごく気持ちが高まりますね。
本田さん:品を纏わせていただいていると言いますか、心がシャキッとします。普段の格好にも合わせやすい重ね付けのスタイルで自分らしさと、いつもよりシャキッとした自分とを重ね合わせたスタイルになっていて、高まっています。
Q. 「グラフ」にどのようなブランドイメージをお持ちでしたか?
亀梨さん:本当に上質で上品で、大人っぽいと言いますか、なんかワンランク自分を上げてくれそうな、そういうイメージを持っていました。
本田さん:「21世紀のキング オブ ダイヤモンド」の印象がすごくあります。一生ものであったり、人生に彩りを与えてくれる印象があります。
Q. ご自身のまだ磨かれていない“ダイヤモンドの原石”のような可能性や才能があるとしたら、どんな部分だと思いますか?
亀梨さん:何年か前からSNSをやらせてもらっているのですが、写真を撮るのは好きなのに、投稿するタイミングがすごく苦手なんです。写真フォルダにはたくさんいい写真が溜まっているんですけど、「いつ上げようかな」と思っているうちにタイミングを逃してしまって。今日の写真はちゃんとかっこよく撮って投稿したいなと思っています。まだまだ、そのあたりは磨いていける部分かなと思います。
本田さん:自分がまだ見い出せていない可能性という意味では、スポーツです。これまで本当にスポーツをやってこなかったですし、観ることもあまりなかったので、そういう世界に挑戦してみたいなと思っています。ルールもあまり分からないので、詳しい方と一緒に観たりしながら、少しずつ楽しめたらいいなと思っています。
Q.この「ローレンス グラフ シグネチャー」のような輝くジュエリーに例えると、今一番輝いていると感じる瞬間はどんな時ですか?
亀梨さん:今ちょうどアルバムをリリースして全国ツアーを回らせていただいているのですが、たくさんのスタッフの皆さんが準備してくださって、ファンの皆さんと実際に同じ時間を過ごせる瞬間が、一番輝いているなと感じます。自分が輝いているというより、皆さんに輝かせてもらっている、一緒にその時間を作らせてもらっているという感覚ですね。
本田さん:私は自分が輝いているというより、輝いている人を見て元気をもらった出来事になるのですが、先日TWICEさんのライブを観に韓国まで行ってきました。集大成のライブを観て、本当に綺麗で輝いていて、その姿にすごく元気をもらいました。自分の大好きな人たちが頑張って輝いている姿を見ることが、自分自身の頑張る力や輝きにもつながっているんだなと思いました。

亀梨和也

本田翼
©GRAFF
◼️GRAFF「ローレンス グラフ シグネチャー コレクション」