LE SSERAFIM 宮脇咲良も愛用!現代人に必須な2種類のビタミンが補えるサプリメント「Lypo-C VitaminC+D」が花粉症の新たなカギ?!

美容にも欠かせないビタミンCと、健康維持の観点から近年注目の高まるビタミンD。現代人に必須な2種類のビタミンを一度に効率よく補えるサプリメント「Lypo-C VitaminC+D」が、国民病・花粉症の新たなカギとなっている。また、LE SSERAFIM 宮脇咲良のYouTubeのwhat’s in my luggage動画で、肌管理のひとつとして、ビタミンCとビタミンDが摂れる「Lypo-C VitaminC+D」が紹介されている。
新たなカギ・免疫の調整役”ビタミンD”。花粉症は日本人の約58%、およそ2人に1人が抱えているとされる全世代の深刻な社会課題※1。医師の9割はビタミンDが花粉症の症状緩和への有用性を認識する一方※2、生活者の認知は3割程度、さらに花粉症緩和のために“内側ケア”を実施している人はわずか1割にとどまり※3、大きなギャップが存在する。花粉症の本質は”免疫の過剰反応”。東京慈恵会医科大学・越智先生によると、ビタミンDは免疫反応を整える働きを持つため、過剰なアレルギー反応を抑えることを示唆している。実際に、ビタミンDの補給によって鼻炎症状が明らかに改善したというデータも報告されている※4。今年は花粉量が例年の1.5倍~3倍と予測※5され、特に認知の是正が重要となっている。
※1 花粉症調査2025(ウェザーニュース) ※2 「医師の花粉症対策と栄養」に関する調査(株式会社森の環) ※3 株式会社スピックによる調査 ※4 出典:一般社団法人 日本オーソモレキュラー医学会 ※5 2026年 花粉予報・飛散情報まとめ(アレジオン)

「Lypo-C VitaminC+D」は、人のからだに馴染むリン脂質でできたカプセルの内部にビタミンCを、二重膜内にビタミン D3を閉じ込めている。ビタミン Cは1,000mg、ビタミン D3は2,000IUとたっぷりと配合されており、微小で均一なカプセルと、さらさらの液状で吸収性を高めることを目指している。
ビタミン Dの必要量は、年齢や性別によって異なるが、厚生労働省の食事摂取目安量は成人で1日あたり340IU(8.5μg)。耐用上限量は成人で1日あたり4,000IU(100μg)といわれている※6。ビタミン Dが多く含まれる食品をあまり摂らない人や、日光を浴びる機会が少ない人、秋から冬の日差しが弱まる季節におすすめ。また、不足しがちな栄養素をまとめて効率よくケアしたい人にもピッタリ。
※6 日本人の食事摂取基準 2020年版(厚生労働省)

そもそも、ビタミンDとは?日光を浴びることで生成されるビタミンで、食べ物では、きのこ・鮭に多く含まれている(※風邪に良さそうといわれるビタミンCは水溶性。コラーゲン生成(肌・血管・骨の健康)、免疫力向上(風邪予防)、鉄の吸収促進、強い抗酸化作用)老化・生活習慣病予防)に有用。)。ビタミンDが不足すると、免疫の低下、骨折リスク、メンタル不調引き起こす原因に。ビタミンDを摂取することで、動脈硬化やがんのリスク抑制や、アレルギーを抑制してくれるので花粉症などにも有用!ビタミンDは「脂溶性」という性質を持ち、その多くは肝臓や脂肪細胞にしっかりと蓄えられる『蓄積型』の栄養素。1日の推奨量を摂取し始めてから変化が出るまでには、1ヶ月~3.4ヶ月かかるとされています。※個人差がある。
ビタミンDを摂取する方法は、食べ物・日光・サプリメントの3つ。しかし食べ物は他の栄養素とのバランスや手間があるし、紫外線を浴びることはもちろんデメリットもある。食べ物と日光浴で足りない分をサプリメントに頼るというのは、無理なく継続するにあたってオススメ。

■Lypo-C VitaminC+D
30包入り ¥8,300、11包入り ¥3,190(共に税込) / 名称:ビタミンC・D含有食品(MADE IN JAPAN) ※1包あたりビタミン C 1,000mg、ビタミン D 2,000IU / 原材料名:ビタミンC(イギリス製造)、レシチン(大豆由来)、アルコール、クエン酸ナトリウム、クエン酸、ビタミン D3 / 栄養成分表示 1包(6.2g)当たり:エネルギー 5.83kcal、たんぱく質 0.03g、脂質 0.2g、炭水化物 0.94g、食塩相当量 0.34g、ビタミンC 1,000mg、ビタミンD 50μg