ikaw初のボディケアアイテム「ikaw tenderskin body cream」が6月14日よりオンラインにて発売 わたしのためだけに柔らかく繊細な優しさを

ikaw(イカウ)は、初のボディケアアイテムとなるボディクリーム「ikaw tenderskin body cream(イカウテンダースキンボディクリーム)」を、6月14日(金)よりオンラインにて発売。

「ikaw tenderskin body cream」は、つけた瞬間から肌の体温で溶け出しきめ細やかに浸透していくような質感。伸びよく軽やかなのに潤いで肌が満たされる。”わたしのためだけに柔らかく繊細な優しさを”あなたの肌で。

なめらかでしっとりな肌に必要な油分、ハリのある潤い肌に必要な⽔分。テンダークリームは⼆つの働きを最⼤限に引き出している。さっぱりとしたい夏も、しっとりとしたい冬にも、毎⽇使いたくなるようなバランスのいい質感に。みずみずしさを感じさせる乳⽩クリームは肌にのせた瞬間から肌の温度で溶け出し、どこまでも伸びていく軽やかさが特徴となっている。肌表⾯だけをコーティングするというよりも内側に成分が⼊り込み肌が保湿されているという新しい実感はまさにイカウらしい、イカウならではのボディクリーム。

イカウスキンケアオイルの主となる成分はそのままテンダークリームへと受け継ぎながら、⾓質から柔らかくなるといわれているシアバター、そして肌に元々存在しターンオーバーを正常に戻しバリア機能を⾼めるアミノ酸を15種類、保湿⼒を⾼めるヒト型セラミドは3種類を配合している。真⽪コラーゲンの⽣成を促し細胞を活性化させるナイアシンアミドや⽪膚を修復する働きがあるマルラオイルと⾼配合ブレンド。毎⽇のスキンケアによってわたしだけが知る⼼地のよい軽やかで柔らかな肌へと出会うきっかけとなってほしい。そんな想いで作られている。

乾燥が気になる季節だけ労りがちなボディスキン。顔と⽐べて⽪膚が厚く肌トラブルに気付きづらいだけでなく、柔らかな肌は冬だけのケアでは補えない。真⽪コラーゲンの⽣成を促し細胞を活性化させるナイアシンアミドやコラーゲンの分解酵素や⽪脂の酸化を抑制するテトラヘキシルデカン酸アスコルビルなど、⼀時的な乾燥をただ防ぐのではなく⼀年中フラットな肌でいられるボディケアとなっている。

使⽤⽅法:朝と夜のスキンケアに。肌の状態に合わせて好みの量を調整可能。⾸から⾜の先まで全⾝で3~4プッシュがおすすめ。こすらず、テンダークリームの軽やかな伸び⼼地を感じることができ、もちろん、マッサージクリームとしても使用することができる。あなただけが知る繊細な肌の柔らかさを実感することができる。

■ikaw tenderskin body cream(イカウテンダースキンボディクリーム)

2024年6月14日(金)よりオンラインにて発売

https://ikaw.me/



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