マックスマーラがアイコニックなコートをたたえる360°キャンペーン「More than a coat, a Max Mara.」を発表 クイン・モーラやソラ・チョイらが従来のファッションやビューティーの固定観念に挑む #MaxMaraIcons

Max Mara(マックスマーラ)は、アイコニックなコートをたたえる360°キャンペーン「More than a coat, a Max Mara.」を発表。ファッション、クリエイティビティ、そしてイノベーション。これらの言葉は70年以上にわたり、マックスマーラというブランドを定義してきた。こうして受け継がれてきたレガシーの中心に、「101801」、「マニュエラ」、「リュドミラ」、「テディベア」という4つのタイムレスなコートがある。この数十年の間に、マックスマーラのコートはトレンドに左右されないステータスを確立。マックスマーラのコートは、着る人の物語の一部となる。マックスマーラのコートは、着る人の個性を引き立てる。本キャンペーンではインクルーシビティ(包括性)とユニバーサリティ(普遍性)にフォーカスされており、人の身体、年齢、出身に捉われないダイバーシティ(多様性)を称えている。どこの誰か、ということに関係なく、リアルな人々の体験にスポットライトを当てる。4人のアンバサダーが、パワフルな存在感を示しながら、従来のファッションやビューティーの固定観念に挑み、クイン・モーラが「101801」、ソラ・チョイが「マニュエラ」、マルゴシア・ベラが「リュドミラ」、アノック・ヤイが「テディベア」を纏っている。「私には似合わないと言われた。私には相応しくないと言われた。私には無理だと言われた」。今までの人生で言われ、忘れられずに自分を押しとどめてしまう嫌な言葉をナレーションは拾い上げる。それに対し彼女たちは、このような障害となる言葉をどのように受けとめ、自分の強さに変えてきたかを語っており、彼女たちは、人々が想像した以上の存在となった。彼女たちがまとうコートは、すぐにそれと分かる存在感を放っている。マックスマーラのコートは着る人自身を表現し、その人自身の個性を肯定する。それぞれが持つ素晴らしいエネルギー、スタイル、そして何よりも、豊かな内面を浮き彫りにする。スタイルとクリエイティビティ、誠実と信頼、インクルーシビティとクオリティ、イノベーションとプロテクションはマックスマーラの理想を表す価値観。本キャンペーンは強く記憶に残るようなイメージを通して、責任あるメッセージに裏打ちされた、社会的願望、自己表現、コミュニティにフォーカスを当てていく。Max Maraのアイコニックなコートを纏って、あなたらしさを表現してみては。

クイン・モーラ

ソラ・チョイ

マルゴシア・ベラ

アノック・ヤイ

■Max Mara「More than a coat, a Max Mara.」

https://jp.maxmara.com/