MONCLERがミラノのドゥオーモ広場を”特別”に占拠し、創業70周年を祝う壮大なイベント「EXTRAORDINARY FOREVER」を開催 広場にはアレッサンドラ・アンブロジオやアン・ハサウェイらが来場

MONCLER(モンクレール)は、ミラノのドゥオーモ広場を”特別”に占拠し、創業70周年を祝う壮大なイベント「EXTRAORDINARY FOREVER」を開催。モンクレールのExtraordinaryなものへの絶え間ない探求に忠実に、視覚的、物理的、魅力的なパフォーマンスを実現した。ただ同じ事の繰り返しをするのではなく、個性を引き出す方法としての反復を探求し、この夜のエネルギーはブランドの起源と未来への懸け橋となるマヤ ジャケットを中心に展開された。ミラノ・スカラ座のプリマ・バレリーナVirna Toppi(ヴィルナ・トッピ)がオープニングを飾った前代未聞のショウは、1952人のアーティスト(創業年1年を代表するにつき1人のパフォーマー)が登場し、モンクレール マヤ 70 ジャケットを着用して歌い、踊り、闊歩しながら広場をホワイトパレットで染めた。著名な振付師Sadeck Waff(サデック・ワフ)がショウを指揮し、人体の幾何学的限界を超えるコンテンポラリーダンスの再解釈を披露。このイベントはローカルコミュニティとの繋がりを築くため、18,000人のオーディエンスが、中央広場や周辺のバルコニー、テラスなどからパフォーマンスを鑑賞した。またドゥオーモ広場には、アレッサンドラ・アンブロジオやアン・ハサウェイ、ファレル・ウィリアムスなどの多くのセレブリティが来場。パフォーマンスは、ダンサーのグループが広場全体を白一色で覆い、空白のキャンバスを作り上げて、新たな始まりを予感させることから始まり、コーラス隊の1人がアカペラで歌い始めると、ヴィルナ・トッピがソロで登場。しばらくするとサデック・ワフが加わり、Voci Bianche(ボーイ ソプラノ)の全合唱団が歌い始めた。合唱が一段落すると、ミラノ・スカラ座のミュージシャンやアーティストが参加するオーケストラの演奏が始まり、サデック・ワフとダンサーたちによるパフォーマンスが行われた。それらの完璧で幾何学的なパフォーマンスがエネルギーを構築し、広場に感動的な雰囲気を作り出した。クライマックスでは、音楽はオーケストラの生演奏から、DJのLorenzo Senni(ロレンツォ・セニ)によるエレクトロニック・ミュージックに切り替わり、1952人のキャストが一体となって動き、紙吹雪が舞う中、最後の形を作り出した。この夜は、絶え間なく進化し続けるモンクレール70年の歴史と、Extraordinaryを求め続けるエネルギー、野心、そして願望に満ちた次のチャプターを祝福する、Extraordinaryな旅の始まりを告げた。モンクレールの創業70周年を祝う記念プログラムにも注目してみて!

アレッサンドラ・アンブロジオ

アン・ハサウェイ

ビアンカ・ブランドリーニ

ミシェル・ラミー

トニ・ガーン

ファレル・ウィリアムス

 

■MONCLER「EXTRAORDINARY FOREVER」

お問い合わせ:モンクレール ジャパン / TEL 0120-977-747

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