LOEWEが今を生きる人生の刹那を輝かせるコレクション「パウラズイビザ 2022」を発売 東京レインボープライド2022に合わせレインボーに彩られた特別なバスを運行 #パウラズイビザ

LOEWE(ロエベ)は、今を生きる人生の刹那を輝かせるコレクション「パウラズイビザ 2022」を、4月14日より、オンラインストアと全国のロエベストアにて発売中。夏の自由に身をゆだねて。6度目となる今回のコレクションは、セクシーで解放感に満ちており、イビサ島の真髄である自由奔放な姿勢を表現している。スパンコールの輝きや短い裾からのぞく肌、レースやカットアウト。すべてがシンプルで、体になじみ、自由に着こなすことができる。リロイ・グラニスによるサーフィンのグラフィックや、サボテンのモチーフ、遊び心に溢れた幾何学模様など、プリントにもこだわり、ドレスやTシャツ、ショーツ、ルーズなニットプルオーバーなど、パウラズイビザの定番ウェアは新しく生まれ変わった。かぎ針編みや、日本の職人による生地、色褪せたデニムに施されたカラフルな後染め加工など、クラフトの要素も用いている。基調になるのはリラックスしたピュアホワイトと、それとは対照的にビビッドで陽気な雰囲気を演出するグリッターやスパンコール、オレンジ、ピンク、レッド、グリーン。チューブドレスやトップスなど、すべてのアイテムがユニセックスで、まさにイビザの自由を体現している。パズルやハンモック、アマソナなどのアイコニックなバッグにはイビサ島のサイケデリックな夕日を思わせる濃淡のついたカラーを新たに採用。デニムもコレクションにおける大きなテーマとなっている。カクテルをモチーフにしたマルケトリーのレザー小物や、サングラス、帽子、チャーム、ジュエリーなどが、さらに楽しさを演出している。今回の広告キャンペーンは、グレイ・ソレンティによるもの。過去数年間、世界中を飛び回って撮影されていたキャンペーンがイビサ島に帰ってきた。ランドマーク的な建造物であることと、部屋の厳かな雰囲気から、イビサ島のカサ・ブローナーをセットに採用。登場する主人公たちが、モダニズム建築のヴィラの中あるいは外で、パーティーを行い、はしゃぎ回り、純粋に楽しむ姿を撮影した。コレクションは喜びに輝き、快楽主義と官能性に溢れたその一瞬を生きる方法として描き出されている。全国各地で実施されるパウラズイビザのポップアップも今年も開催。アナグラム バスケットバッグ ミニの先行発売のほか、事前にサインアップした方にはオリジナルのネイルシールをプレゼント。また、コレクションの発売を記念し、東京では、ラグジュアリーブランドでは初となる、LGBTQなどセクシュアル・マイノリティの存在を社会に広め、「”性”と”生”の多様性」を祝福するイベント「東京レインボープライド2022」に協賛し、渋谷・表参道地区ではレインボーに彩られた特別なバスを運行。バスライドのスペシャルMCとして、動画クリエイターkemioさんとCampy!barのブルボンヌさんが登場する。関西では、4月16日から6月19日まで開催のKYOTO BAL内のポップアップストアにて、「パウラズイビザ」のアーカイブ展を開催。イビサ島の伝説的なブティック「パウラズ」の誕生から今年で50周年を祝し、1970年代当時に撮影された写真や製作されたドレス、帽子などの貴重なアーカイブが展示される。LOEWEの「パウラズイビザ 2022」コレクションを着て、夏の自由に身をゆだねてみては。

photographed by Gray Sorrenti

■LOEWE「パウラズイビザ 2022」

2022年4月14日(木)よりオンラインストアと全国のロエベストアにて発売中

パウラズイビザ ポップアップ:4月16日(土)~6月19日(日)KYOTO BAL1階 / 4月27日(水)~5月10日(火)広島 福屋八丁堀本店1階 / 4月28日(木)~5月10日(火)仙台藤崎 本館1階 ステージF / 5月18日(水)~31日(火)JR名古屋タカシマヤ3階 ローズ パティオ

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