漢方をベースとした自然の恵みを閉じ込めたカフェインレスのクラフトティーブランド「TYNK(ティンク)」がローンチ ライフスタイルや悩みに応じて選べる4種類のフレーバーを発売

株式会社wiseplanは、漢方をベースとした自然の恵みを閉じ込めたクラフトティーブランドTYNK(ティンク)を、4月11日にローンチした。代表の辻田泰典自身が30歳でカフェイン過敏症になったことをきっかけに体に取り入れるものに対する意識が変わり、漢方薬剤師監修の元、厳選を重ねた植物由来の生薬とオーガニックハーブをブレンドしたカフェインレスのクラフトティーを作るに至った。ライフスタイルや悩みに応じて選べるよう、4種類のフレーバーを公式オンラインストアにて発売中。疲れを溜めたくない、エネルギーが欲しいと感じている方におすすめの「120 ENERGY TEA(エナジーティー)」。レモングラスのスッキリとした香りとエネルギーを補うニンジンや巡りに役立つヒュウガトウキで温活を。飲み過ぎた日や、胃腸が疲れた体に優しく染み入る「327 HEAL TEA(ヒールティー)」。消化を考え、カモミールの優しい香りに、アクセントとして胃を温めて気を巡らすフェンネルのほろ苦さを。妊娠中の健康をサポートするお守りティー「1025 MATERNITY BLEND(マタニティブレンド)」。巡りに役立つシャクヤクの花や、活力アップのヒュウガトウキを配合し、むくみ予防や整った腸内環境をサポート。ポットに入れた際に麗しく広がるシャクヤクの花がデリケートな時期の女性を優しく癒してくれる。大切な人へのギフトにもおすすめ。第一に胃腸を考えたスパイシーな「508 CHAI TEA(チャイティー)」。東洋医学では、胃腸の働きによって”気”がつくられると考えられており、胃腸に届けることで、”気”を補いエネルギー補給を。TYNKは、商品だけではなく、「その後に残るもの」を提供したいと考えていいる。大切な人と一緒にお茶を飲んで過ごした後、その時間を思い出すひととき。1人でお茶を飲み、リラックスした時にふと思い出す大切な人。そんな「余韻」を届けたい、そんな想いでTYNKをはじめた。お茶を飲んだ後に手元に残るパッケージも「余韻」の一つであると考え、ただ商品を包むだけのものではなく、それ自体を「余韻」として楽しんでもらえるように想いを持って作られている。その日の体調に合わせたTYNKのフレーバーをセレクトして、毎日を健やかに過ごしてみては。

120 ENERGY TEA

327 HEAL TEA

1025 MATERNITY BLEND

508 CHAI TEA

 

■TYNK

2022年4月11日(月)より公式オンラインストアにて発売中 / 8個入り¥2,046 1個入り ¥330(共に税込)

お問い合わせ:info@tynk.jp

https://tynk.jp/