OFFICINE UNIVERSELLE BULYの香るボディ・ヘアオイル「ユイル・アンティーク」に5種の新たな香りが登場 3種類の天然植物オイル配合でうるおいを与えてくれる蜜のようなボディオイル

OFFICINE UNIVERSELLE BULY(オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリー)は、香るボディ・ヘアオイル「ユイル・アンティーク」の新たな5種の香りを、4月1日より発売中。3種類の天然植物オイル配合で、うるおいを与えてくれる蜜のようなボディオイル「ユイル・アンティーク」は、繰り返し使うほどより肌を整えてくれる。肌にうるおいを与えるサンフラワーシード、セサミ、キャスターシード、3つの天然オイルにオリーブオイルから抽出した植物性成分スクワレンが配合されており、香り高く、肌にさらっと馴染む使用感のボディ・ヘアオイルとなっている。成分中97%が天然由来で、肌に馴染ませると、香りの余韻とともにツヤを与えてくれる。3500年前のメソポタミアで植物界から初めて抽出されたといわれる貴重なセサミオイルは肌を柔らかく、サンフラワーシードは肌の乾燥を防いでくれる。キャスターシードは肌に柔らかさとハリを与え、ツヤをもたらしてくれる。「ユイル・アンティーク」の新たな香りの1つ目は、サンダルウッド、ゼラニウム、カルダモンをベースにしたエキゾチックな香りの「Al Kassir(アル・カシール)」。2つ目は、松の森と繊細な苔で彩られたミネラルでウッディなノートの「Forêt de Komi(フォレ・ドゥ・コミ)」。3つ目は、オリエンタルノートをベースにバラ、サフランをあしらった香りの「Oud de Médine(ウード・ドゥ・メディンヌ)」。4つ目は、燻したアイリス、アンバー、ブロンド煙草をベースにしたオリエンタルな調和の「Makassar(マカサー)」。ラストは燻したヒノキとサイプレス、お香をベースにした深い香りの「Sumi Hinoki(スミ・ヒノキ)」が仲間入り。香りを楽しみながら、敏感肌もしっかりと保湿して柔らかく仕上げるドライオイル。古代ギリシャより医療や美容法で実践されてきた浸透力を高める手法に着想を得て、入浴やシャワー後、濡れたままの肌にのばすと、ベタつかずさらっと肌になじみ、ツヤを与えてくれる。少量を毛先になじませて香り高いヘアオイルとしても使用することができる。OFFICINE UNIVERSELLE BULY「ユイル・アンティーク」の新たな香りに包まれてみては。

■OFFICINE UNIVERSELLE BULY「ユイル・アンティーク」

2022年4月1日(金)全国発売 / アル・カシール、フォレ・ドゥ・コミ、ウード・ドゥ・メディンヌ、マカサー、スミ・ヒノキ 190mL ¥6,270(税込)

お問い合わせ : オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリー(ビュリージャパン) TEL 0120-09-1803

www.buly1803.com/jp/