Reebokがミニマルなデザインでクールな印象のモノクロームモデル「INSTAPUMP FURY OG Ballistic Black & White」を発売 オールブラック&ホワイトのトーナルカラーが約4年ぶりに登場

Reebok(リーボック)を代表するアイコニックスニーカー「INSTAPUMP FURY(インスタポンプフューリー)」の定番モデル”バリスティック”より、ミニマルなデザインでありながらクールな印象のオールブラック&ホワイトのモノクロームモデル「INSTAPUMP FURY OG Ballistic Black & White(インスタポンプフューリー OG バリスティック ブラック&ホワイト)」を、2月11日より発売中。どんなスタリングにも合わせやすいスタイリッシュなカラーとデザイン、機能性を併せ持った、オールシーズンで活躍する鉄板の一足となっている。「INSTAPUMP FURY OG ”Ballistic”」は、2015年に初登場した「INSTAPUMP FURY」の定番モデル。耐久性の高いバリスティックナイロンを使用しているのが特徴で、オールシーズンで着用できる丈夫な仕様と、豊富なカラーウェイで、幅広い人気を誇るモデルとなっている。今回発売となるトーナルのオールブラック&ホワイトモデルは、汎用性の高いベーシックなカラーウェイの中でも抜群の合わせやすさ、使いやすさで人気を博すカラーで、異なる素材で発売された2017年以来、4年強ぶりのカムバックとなる。1994年発売当時のデザインを踏襲した、通称”前期型ポンプ”と呼ばれる「INSTAPUMP FURY 94」のアイコニックなデザインはそのままに、アッパーからソールまで、ミニマルなワンカラーでスタイリッシュに仕上げられている。個性的ながら主張しすぎないモノクロームの足元で、どんなスタイリングにもマッチする、ワードローブ必須の一足が満を持して登場。ジェンダーやシーンを問わず、カジュアルにもドレッシーにも、フェミニンにもマニッシュにも履きこなすことが可能な万能な一足となっている。「INSTAPUMP FURY」は、”ザ ポンプテクノロジー”をアッパー部分に採用し、1994年にランニングシューズとして登場したシューズ。”ザ・ポンプテクノロジー”により、空気注入可能なチェンバー(空気室)から空気を入れ込むことで、シューズのフィット感を調整することができる。発売25周年となった2019年には、アニバーサリー企画として、初期モデルであるプロトタイプの初復刻をはじめ、オリジナルカラーである”シトロン”と”サックスブルー”の復刻、さらに歴代名作モデルのカラーリングを踏襲したスペシャルモデル「ICONS PACK」などが登場した。また同年にはアディダスの革新的ミッドソールテクノロジーであるBOOST(ブースト)を取り入れたモデルも発売され、大きな話題を呼んだ。約4年ぶりに登場するオールブラック&ホワイトカラーの「INSTAPUMP FURY OG Ballistic Black & White」を、様々なスタイリングに合わせて楽しんでみて!

■Reebok「INSTAPUMP FURY OG Ballistic Black & White」

2022年2月11日(金)より発売中 / サイズ:22.0~30.0、31.0cm ※30.5cmの展開は無し / 価格:¥19,800(税込)

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