AIGLEが新アーティスティックディレクターÉtudesによる「2021FW Études capsule collection」を発売 刻々と変化し続ける街の表情からインスパイア

AIGLEicon(エーグル)は、新アーティスティックディレクターÉtudes(エチュード)の創業者であるAurélien Arbet(オレリアン・アルベ)、Jérémie Égry(ジェレミー・エグリ)、José Lamali(ジョゼ・ラマリ)の3人が就任してから、刻々と変化し続ける街の表情にインスパイアされた初のカプセルコレクション「2021FW Études capsule collectionicon」を、11月8日より順次、AIGLE原宿店とオンラインショップAIGLE ZOZOTOWN店iconにて限定発売。Iconicityカプセルコレクションは、環境への配慮を考慮した生産背景を持ちながら、高いクリエイションの可能性を感じさせるコレクションとなっている。”Outdoors since 1853”は、AIGLEの全コレクションに共通するコンセプト。このコレクションのTシャツやフーディのバックプリントにも、この文字がプリントされている。環境への配慮を考慮した良質な素材の選択、バリューチェーンに対する努力などを行うなかで、このステートメントが定められた。AIGLEのFW21コレクション全体の31%が、ポジティブインパクトコンセプト(環境負荷軽減や環境配慮)に基づく生産背景をもっている。フェミニンでありマスキュリンなシルエットは、深みのあるニュートラルな色調で彩られ、高度に映画的なオリジナルプリントの明快さとのコントラストが際立っており、ゆるやかなフォルムは、空間の必要性と自由の探求を象徴している。これらの服やアクセサリーは、私たちを取り巻く自然界を守りながら、身につける人を快適にサポート。カプセルの中心となるのは、アイコニックなメイド・イン・フランスの天然ゴム製のラバーブーツ。複雑な構造を持つこの新しいモデルは、最高のノウハウとÉtudesブランドのクリエイティブなビジョンの産物。断熱性、柔軟性、耐久性を備えたこのモデルは、新アイコンにふさわしいアイテムとなっている。ノウハウ、技術的専門知識、コミットするスタイル。これらがAIGLEのIconicityコレクションのコア・バリュー。AIGLEは今後もパイオニア精神に忠実に、新たなアーティスティックディレクションに基づき、シーズンごとに、日常の様々な生活のシーンを支えるアイテムを提案する。環境に配慮したAIGLEiconの「2021FW Études capsule collectionicon」の高いクリエイションにも注目してみて。

■AIGLE「2021FW Études capsule collection」

2021年11月8日(月)から順次、AIGLE原宿店とオンラインショップ、AIGLE ZOZOTOWN店iconにて限定発売
AIGLE原宿店にてICONICITY カプセルコレクションアイテムをご購入のお客様には、先着でフラワーサイクリストRINによる、ICONICITYコレクションをイメージしたロスフラワーブーケをプレゼント※数に限りがあります。なくなり次第終了となります。

https://www.aigle.co.jp/icon

 

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