FARFETCHがオリジナルブランド「There Was One™(TWO)」を発売 エシカルコンシャスでワードローブの定番アイテムを象徴するコレクションが登場

FARFETCHicon(ファーフェッチ)は、自社初となるオリジナルブランド「There Was One™(TWO)icon」を、10月20日より、ファーフェッチのオンラインサイトiconにて発売をスタート。「There Was One™icon」は、ファーフェッチ傘下のニューガーズグループ(NGG)と協同で開発された、エシカルコンシャスで、ワードローブの定番アイテムを象徴するコレクションとなっている。ファーフェッチのマーケットプレイスでの顧客の動向を分析したデータとNGGのファッションデザインの能力を組み合わせることで、誰もがワードローブの必需品として長く愛用できるタイムレスなアイテムが完成した。環境に優しい素材のみを使用して小ロットで生産し、リサイクルが可能な最小限のパッケージでお客様にお届けする。当コレクションのローンチを記念し、ザ・ジェントルウーマンの編集者兼キュレーターであるPenny Martin(ペニー・マーティン)をクリエイティブディレクターに起用し、コレクションのイメージを撮影。元バスキアのミューズでありアンドリュー・ウォーカーとのコラボレーションでも知られるKaren Binns(カレン・ビンズ)がDJ兼エレクトロニック・ミュージシャンのHoney Dijon(ハニー・ディジョン)を、パリのスタイリストEmilie Kareh(エミリー・カレ)がレバノンとコートジボアールを拠点に活動するデザイナーRym Beydoun(リム・ベイドゥーン)を、そしてファッション・エディターのEllie Grace Cumming(エリー・グレース・カミング)がミュージシャン兼作曲家のLucinda Chua(ルシンダ・チュア) のスタイリングをそれぞれ担当し、ドイツの伝説的なファッションフォトグラファーKatja Rahlwes(カシャ・ラウス)によって撮影された。ファーフェッチ チーフ・ブランド・オフィサーのHolli Rogers (ホリ・ロジャース)は、「”There Was One™icon”は、まさに多くの人々が今求めているもので、何年もクローゼットに持ち続けられるコレクション。継続して実施している顧客調査の結果、お客様は時代を超越したアイテムを求めており、将来のワードローブを考える上で、持続可能性が重要であることがわかりました。お客様は、ご自身でお気に入りのブランドを組み合わせてスタイリングすることでファッションを楽しんでいます。お客様のニーズや好みに合わせて多様なスタイリングが可能という意味で、TWOは、ファーフェッチとNGGだけでなく、お客様とのコラボレーションとも言えるでしょう。」と話している。FARFETCHiconのオリジナルブランド「There Was One™icon」を、あなたのワードローブに加えてみては。

■FARFETCH「There Was One™(TWO)」

2021年10月20日(水)よりファーフェッチのオンラインサイトiconにて発売をスタート

https://www.farfetch.com/
icon

Farfetch:Linkshare:Affiliate:CPA:JP:JP