MONCLERが2021年秋冬ブランドキャンペーン「WE LOVE WINTER」を発表 ビジュアルに女優のロビン・ライトやモデルのミカ・シュナイダーら才能あるクリエイターが登場 #WeLoveWinter

MONCLER(モンクレール)は、2021年秋冬ブランドキャンペーン「WE LOVE WINTER」を発表。本キャンペーンは、我々の冬への愛を証明するものであり、人とのつながりをこれまで以上に重視する時代に、一体感を示す力強いメッセージ。ニューヨークを拠点とするオーストラリア人フォトグラファー兼ディレクターのChris Colls(クリス・コルズ)によって撮影されたこのキャンペーンは、ディスタンスに対する勝利を称え、複数のボイスを受け入れながら、創造性やコラボレーションというモンクレールの掲げるスピリットで家族や友人との再会を表現している。家族写真のような率直な温かさを表現するなかで、この時期に揺るぎない前向きなメッセージとともに、我々のビジョンは国際的に活躍する才能あるクリエイターと共に実現した。アメリカ人女優のロビン・ライトと娘のディラン・ペン、モデルのマオ・シャオシンとミカ・シュナイダー、日本のレーシングカー愛好家でアルパインに住む生沢 舞と息子のアルトとミロ、フランス人音楽アーティストのLala&ceと母親のノエル、フランスのflextroのダンサーであるBats(別名Mamadou Bathily)など、さまざまな立場の友人や家族が、人と人との繋がりの真の親密さをとらえた映画のような描写のシリーズで結ばれている。柔らかな黒白のロマンスにビビッドレッドを組み合わせたこのキャンペーンは、モンクレールの本質に立ち返ることができる。それぞれの写真は、触れ合い、笑顔、キス、抱擁など、人と人との繋がりを意味するシンプルなジェスチャーへの叙情詩となっている。コルズは、「私は、親密さというアイディアを楽しみにしていました。写真だけが捉えることのできる次元を見つけることが好きです。ぼやけた動きや画像の質感は、現実世界では見ることができません。それは静止画の中にしかありません。目では認識できない、現実の一瞬の出来事なのです」と話している。モンクレール コレクション マン、ウーマン、アンファンコレクションを祝う2021年秋冬キャンペーンでは、クラシックなカラーと構造のモンクレール コレクションの特徴的なアイテムを紹介している。フレンチアルプスのモンクレールの起源を称え、それぞれの写真の焦点の中心には、モンクレールの刺繍が施されたロゴが配置され、”We Love Winter”のスローガンが筆記体の手書き文字として、世界中のフィジカルそしてデジタルなアクティベーションに登場。モンクレールにとって冬は特別な意味を持ち、1952年の創業以来、冬は私たちの活力源となっている。フレンチアルプスから世界に発展した私たちの原動力は、肌寒い季節にモンクレールのダウンジャケットに包まれた時の温もりを届けること。MONCLERの2021年秋冬ブランドキャンペーン「WE LOVE WINTER」を通して、大切な人や家族への温かみを感じてみては。

■MONCLER「WE LOVE WINTER」

お問い合わせ:モンクレール ジャパン / TEL 0120-977-747

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