ラブレターズ フロム ブリテンにてdunhillのドキュメンタリーショートフィルム「RE-IMAGINING MODERN MASCULINITY」を公開 英国ブランドが新時代のラグジュアリーをリードする理由を探る

LOVE LETTERS FROM BRITAIN(ラブレターズ フロム ブリテン)は、Walpole UKとBBC Story Works Commercial Productionsが制作するドキュメンタリーショートフィルムの新シリーズで、英国ブランドが新時代のラグジュアリーをリードする理由を探るdunhill(ダンヒル)のドキュメンタリーショートフィルム「RE-IMAGINING MODERN MASCULINITY」を、7月15日より、LovelettersfromBritain.comにて公開中。ショートフィルムではダンヒルのイノベーションにおいて、過去と未来、そして創造性とクラフツマンシップのバランスが、ダンヒルの伝統と継続的な進化を支えていることを映し出す。メイフェアのダンヒル本社、ウォルサムストウのアーカイブ、ウエストロンドンのスリーパーサウンズスタジオなど、さまざまなロケーションで、ダンヒルのレガシーに欠かせないロンドンの現代的で洗練されたイメージを表現。そして、クリエイティブ・ディレクターのマーク・ウェストンが、ミュージシャンであり作曲家でもあるモーゼス・ボイドとともに、文化、現代におけるマスキュリニティ、コミュニティの重要性について語るとともに、流動的な英国らしさについて考察する。モーゼスは、ランウェイショーやブランドフィルム、その他の特別プロジェクトの音楽を担当するなど、早くからダンヒルと密接に協業してきており、ダンヒルコミュニティの創設メンバーでもある。ダンヒルコミュニティは、価値観を共有するための誠実で真の繋がりを育むために設立され、文化の発展に努めている。英国のラグジュアリーブランドのイメージを変えたいという思いから、マークはダンヒルの過去、現在、そして未来を見据えた新たなビジョンを打ち出した。品質へのこだわり、革新性、ハウスコードの破壊により、彼のコレクションは洗練されていながらも挑発的。 モーゼス・ボイドは「ここ数年、幸運なことにダンヒルのチームと一緒に仕事をしたり、コラボレーションをしている。英国らしさや男らしさは常に進化し、再構築され、作品の中でこのようなストーリーにチームと共に立ち向かい挑戦することはとても新鮮で、私たちはそれを表現できるコミュニティの一員でもある。」と、マーク・ウェストンは「現代的なマスキュリニティの探求と表現は、ダンヒルでの私の仕事においてとても重要。それは、ニュアンスの問題であり、受容の問題であり、個性の問題であり、それをどのようにサポートし受け入れるかの問題でもある。私にとってダンヒルの男性像は、単一ではなく複数。私はスタイルだけでなく彼らが誰であるか、また彼らが何を信じているかという点で、さまざまな種類の男性像について考えたいと思っている。」と話している。ダンヒルのドキュメンタリーショートフィルム「RE-IMAGINING MODERN MASCULINITY」を、お見逃しなく!

■dunhill「RE-IMAGINING MODERN MASCULINITY」

2021年7月15日(木)よりLovelettersfromBritain.comにて公開中。

お問い合わせ:ダンヒル / TEL 0120-914-675

dunhill.com