オーストリアのラグジュアリースキンウェアブランド「Wolford(ウォルフォード)」がブランドの世界観を体現した期間限定スペシャルショップをGINZA SIXにオープン 日本国内向けECサイトをローンチ

オーストリアのラグジュアリースキンウェアブランドWolford(ウォルフォード)は、8月2日より⽇本国内向けECサイトをローンチ、8月4日から10月31日の間、再上陸後初となる期間限定スペシャルショップをGINZA SIX 3階にオープン。期間限定スペシャルショップスペースは、ブランドの世界観を体現したモダンでラグジュアリーな空間に。先⾏アイテムとして、ブランドが誇るC2Cカテゴリーより、タイトなフィット感となだらかなネックラインのギャザーが上品なMoat Dressのブラックとムーンインディゴの2⾊が登場。また期間中、店頭にて¥11,000(税込)購入の方先着50名様にブランドロゴを配したシルクポーチをプレゼント。今回ローンチされるECサイトには、定番アイテムからシーズナルアイテムまで豊富な品揃えはもちろんのこと環境基準に適合した製品にのみ与えられるCradle to Cradle Certified™認証をもつサステナブルライン”Aurora”のアイテムに特化したページ展開と厳選されたECサイト限定アイテムも登場。Wolford は、環境と持続可能性の基準を満たしたストッキング業者として、2015年にBluesign®システムパートナーの認可を受け、その後、2019年には環境基準に適合した製品に与えられるC2C認証の「⽣分解性」と「技術的にリサイクル可能」のカテゴリーで、テキスタイル業界で初めてゴールドの認証を取得。そのC2C製品による”Aurora”は、有機分解によって⼟に還る製品や、廃棄物を出さない技術によって原材料へ分解される製品等、循環型のサステナブルサイクルによって⽣産されている。Wolfordは、1950年に⾼級繊維の⽣産地として有名なオーストリアのブレゲンツで設⽴されて以来、デザイン・クオリティとも最⾼のスキンウェアを提供し続け、現在、ヨーロッパを中⼼に⽣産されている。また、繊維業界の中でも、環境配慮と持続可能性の基準を満たす極上のファブリックを開発するなど、独⾃のイノベーションで知られており、数多くの⼀流ブランドとコラボレーションを⾏ってきた。今後も3Dプリンターなどの⾰新的な技術により、より⼼地よい素材や製品の開発を⽬指していく。Wolford独⾃の美学を⼤切にしながら、ダイナミックで現代的な⼥性のニーズに応えるため、進化を続けている。サステナブルなスキンウェアブランドWolfordの期間限定スペシャルショップ&ECサイトを、チェックしてみて。

Wolford POP UP STORE @ GINZA SIX

Moat Dress(素材:78% モダール 22% エラスタン) ¥53,900(税込) ※先⾏カラー展開アイテム

 

■Wolford

2021年8月2日(月)⽇本国内向けECサイトをローンチ ※事前会員登録で 1,000ポイント(¥1,000分に相当)プレゼント

8月4日(水)~10月31日(日)Wolford POP UP STORE @ GINZA SIX / 東京都中央区銀座6-10-1GINZA SIX 3階 TEL 03-6264-5193 / 10:30~20:30 ※開催時期の状況に応じて、⽇程や営業時間の変更を⾏う可能性がございます。

https://wolfordshop.jp/