マイキータより夏に向けた2021年新作サングラスが登場 クラシックでミニマルなモデルから”MYKITA & BERNHARD WILLHELM”やサンシールドタイプのサングラスのような大胆なフレームまで登場

MYKITA(マイキータ)は、夏に向けた2021年新作サングラスを、MYKITA Shop Tokyo、MYKITA Shop Osaka及び一部のMYKITA取扱店にて展開。目を保護してくれるPOLARIZED PROレンズを備えたクラシックでミニマルなモデルから、MYKITA & BERNHARD WILLHELMや、アシンメトリーのディテールと非常に洗練された色合いを施したMYKITA STUDIOのサンシールドタイプのサングラスのような大胆なフレームまで登場。ワイルドなMYKITA & BERNHARD WILLHELMが今シーズン打ち出すのは、彫刻的なシルエットにエアブラシで作られた配色のグラデーションカラーをあしらい、2000年代初頭のヴェニスビーチ・スタイルを再解釈した大胆なサングラスコンセプト。このコンセプトは、2種4型のフレームで表現されている。それが、「SUPER」と「LOST」、「TOTAL」と「NEW」。4種のうち2種はフルシェイプ、残る2種は、それらの上半分をそのままに下半分をクロップしたスリムシェイプのデザインとなっている。 新たに加わった「DEEP」と「FOCUS」は、レンズ周りに太めのリムが配されており、Black /SandやChantilly White/Turquoiseなどの新色で展開される。革新的なカットと、ウィットに富んだポップカルチャーのインスピレーションで知られるBernhard Willhelm(ベルンハルト・ウィルヘルム)。そのアヴァンギャルドなファッションは、スポーツとストリートウェアの世界にピュアなファンタジーの要素をミックス。MYKITAがウィルヘルムと手を組んだのは2009年。以来、このコラボレーションは、シックでありながらも斬新なアイウェアを創造し続けてきた。果てなきイマジネーションと革新的製造技術を掛け合わせたMYKITA & BERNHARD WILLHELMの世界観は、スタイルのジャンルを押し広げ、電撃的で、かつ面白く、一風変わっていながらもやはりセクシーな佇まいを作り出している。MYKITA STUDIO 12は、丸みを帯びたアビエーターシェイプの「STUDIO 12.1」とスクエアのナビゲーターシェイプ「STUDIO 12.2」、そしてオーバーサイズの六角形シェイプ「STUDIO 12.3」、3種のシルエットを展開。Dark RoyaleカラーのフレームにMidnight Blueカラーのレンズを合わせるなど、トーン・オン・トーンの配色を用いた繊細なカラーが揃う一方で、Pink ClayカラーのフレームにOlive Greenカラーのレンズを合わせるなどコントラストのあるバージョンも。1970年代ノスタルジア世界と未来的感覚が同居する「STUDIO 12」は、クラシックなナビゲーター/アビエーターのシルエットに、アシンメトリーのレンズが個性的なスタイル要素として配された、サングラスのカプセルコレクション。レンズは一枚のシールドをカットして作られており、ノーズブリッジ部分に生まれたオーガニックなシェイプが一風変わった境界線を生んでいる。小さなデザインディテールだが、そのインパクトは大きく、ウェアラブルでエフォートレスなスタイルながらも、個性的で一風変わった表情を演出する。MYKITA 2021年新作サングラスをかけて、この夏を満喫してはいかが。

■MYKITA 2021年新作サングラス

MYKITA Shop Tokyo、MYKITA Shop Osaka及び一部のMYKITA取扱店にて展開

お問い合わせ:MYKITA JAPAN / TEL 03-3409-3783

www.mykita.com