東京エディション虎ノ門がこの夏、東洋と西洋の選りすぐりを融合させた一流の料理を提供 初夏を彩るLobby Bar&The Blue Roomメニューをスタート

東京エディション虎ノ門は、東洋と西洋の選りすぐりを融合させた一流の料理を提供。美しい景色を眺めながらのアフタヌーンティーから、地元の農家や生産者にハイライトを当てたシーズナル テイスティング メニュー、贅沢な週末のブランチまで、この夏、東京に居ながら東京のエッセンスとスピリットを体験することができる。東京エディション虎ノ門31階のLobby Bar(ロビー バー)は、雑踏から離れ、ゲストとローカルの人々が集う都会の新しい社交場。印象的な都会のジャングルに囲まれた、開放的でありながらプライベートな空間で、フォトジェニックでユニークなアフタヌーンティー を提供する。新鮮な季節の食材で精巧に作られた美しいセイボリー、贅沢なスコーン、罪深くも心躍るスイーツは初夏にぴったりのラグジュアリー。「エディション アフタヌーンティー」では、和牛のパストラミやグリーンピースのカステラなどのセイボリーメニューに加え、レモンタルトやクレームブリュレなどのスイーツも用意されている。東京タワーと東京湾を一望するエレガントな空間で、厳選されたティーセレクションやシャンパーニュとともに、夏の気分を盛り上げて。The Blue Room(ブルー ルーム)「シーズナル テイスティング メニュー」は、地元の農家や生産者の協力の下厳選した素材による、3品コースまたは5品コースのメニューからセレクト。東京タワー、東京湾、レインボーブリッジなどのパノラマビューを眺めながら、東京の食文化に新しい風を吹き込む、大胆で魅惑的な味を楽しむことができる。 サファイアブルーに包まれたエレガントかつシックなブルールームでは、都心の食体験を盛り上げる完璧な空間と、日本の四季を象徴する選りすぐりのメニューを提供。ブルー ルーム「ウィークエンドブランチ」は、美味しい料理とソーシャライジング、そして賑やかな雰囲気が揃った、最も東京らしい週末イベントといえるかも。コスレタスウェッジやマグロのタルタルをはじめ、鱸のソテーやスロークックド和牛など、旬の食材を使いヘルシーに仕上げたご馳走を堪能した後は、シュガーブリオッシュバンとピーチメルバが、完璧なスイートエンディングを演出。特別な週末をさらに盛り上げる、ルイナール ブラン ド ブランとドン ペリニヨン ヴィンテージ ブリュット 2021から選べるシャンパーニュのフリーフローも用意されている。この夏は、東京エディション虎ノ門の一流の料理に舌鼓を打ってみては。

Lobby Bar © EDITION

The Blue Room @ EDITION

 

■東京エディション虎ノ門

Lobby Bar エディション アフタヌーンティー:ファイン ティーセレクション ¥7,000円 ルイナール ブラン ド ブラン 1杯 ¥10,000(共に税金・サービス料込) / 12:00~17:00 (LO 16:30)

The Blue Room シーズナル テイスティング メニュー:3品コース ¥9,500 5品コース ¥16,500(共に税金・サービス料込) / ディナー 18:00~24:00 (LO 22:00) ※行政のガイドラインに従い、時間を短縮または変更して営業している場合がございます。

The Blue Room ウィークエンド ブランチ:ウィークエンド ブランチ ¥8,300 ルイナール ブラン ド ブラン シャンパーニュ フリーフロー 追加 ¥7,600 ドン ペリニヨン ヴィンテージ ブリュット 2021 フリーフロー 追加 \19,000(全て税金・サービス料込) / 土曜・日曜・祝日 12:00~16:00(LO 15:30)

※ご予約は、電話(TEL 03-5422-1600)またはメール(diningreservations.tokyo@editionhotels.com)にてご連絡ください。

www.marriott.co.jp/tyoet