TOD'SがK-popの人気グループRed Velvetの”Joy”が主演を務める『イン・アワー・シューズ - ソウル』の第二章を公開 キーアイテムは「トッズ タブズ スニーカー』 #InOurShoes

TOD’S(トッズ)は、昨年秋にニューヨークから始動したスペシャルプロジェクトの第二章『IN OUR SHOES – SEOUL(イン・アワー・シューズ – ソウル)』を、5月6日より、Tods.comにて公開中。ソウルで撮影された今回の新作ビデオもウィメンズ&メンズの「トッズ タブズ スニーカー」をキーアイテムに、K-popの人気グループRed Velvet(レッド ベルベット)からシンガーであり女優のJoy(ジョイ)が主演を務める。ダンサーのYoungDeuk Kwon(クォン・ヨンドゥク)とHyunik Lee(イ・ヒョンイク)が登場し、映像に力強いエナジーを与えている。屋外で撮影されたムービーは、このユニークな都市とそのスカイラインを映し出し、ジョイと二人のダンサーの組み合わせはフレッシュでモダンな感覚を的確に伝える。ダンスが最強のステートメントとなり、パフォーマーたちはこの映像言語を通して強くポジティブな空気感を与え、ジョイのソロダンスから始まるビデオは、偽りのない感情と自らの能力を余すところなく表現し、ダンスの動きが発するパワーを実証。主人公たちは挑戦への渇望を共有し、動きに秘められた崇高な現代性は、現代文化の澄み切ったバイブスを観る者一人ひとりに届ける。彼らの足元を飾る「トッズ タブズ スニーカー」は、その洗練された最先端なデザインが特徴。クリエイティブ・ディレクターのヴァルター・キアッポーニがデザインを手がけたクラシックなレースアップにスポーツスタイルのスニーカーは、アイコニックなゴンミーニのペブルがヒールカウンターを印象付ける。この動画はかつてソウルの工業化が急激に進んだ1970年代に、石油備蓄基地として使用され、現在は文化公園に姿を変えた場所で撮影された。このように歴史的に重要な意味を持ち、またソウルの高層ビルの素晴らしい街並みを望むロケーションが、この都市のダイナミックで活動的なムードの表現に一役買っている。ミニマルなビートとアーバンなサウンドで展開されるBGMは、動きの官能性とその根底にある美しいハーモニーを際立たせている。ジョイが主演の『イン・アワー・シューズ – ソウル』第二章でパワーをもらってみては。

■TOD’S『IN OUR SHOES – SEOUL』第二章

2021年5月6日(木)Tods.comにて公開中

お問い合わせ:トッズ / トッズ・ジャパン TEL 0120-102-578(フリーダイヤル)

www.tods.com