あなたの夢はなんですか?いろは出版から世界の国と地域でSDGsに取り組む若者たちが書き下ろした”夢”の本「WE HAVE A DREAM 201カ国202⼈の夢×SDGs」を6月2日より発売 全国書店、Amazonにて予約開始

いろは出版は、世界201の国と地域でSDGsの達成に取り組む202⼈の若者たちが書き下ろした”夢”の本「WE HAVE A DREAM 201カ国202⼈の夢×SDGs」(日本語版&英語版)を、6月2日より世界同時発売。4月26日より、全国書店、Amazonにて予約をスタート。「WE HAVE A DREAM 201カ国202⼈の夢×SDGs」は、次世代リーダーが参加する世界最⼤の国際会議「One Young World(OYW)」⽇本代表の平原依⽂と市川太⼀が企画提案し、世界の同世代へ呼びかけ、出版が実現した。本書は各国の持続可能な開発や問題に取り組むZ世代・ミレニアル世代の若者たちの⾏動や彼らが描く夢を⼀冊にまとめた全く新しい⽬線からSDGsを考える書籍。この地球で同じ今を⽣きる若者たちの夢を通じて、多様な⽣き⽅、多彩な価値観、多岐にわたる課題など、様々な「世界」を知ることかできる⼀冊となっている。アーティストのAIさんは本書について、「誰だって夢を⾒れる世界!これ最⾼!お互いを知って助けあえたらそれも最⾼!この本が、この中の⼀⼈⼀⼈が、これを読んでるあなたが、時にヒビの⼊ってた世界を繋げてくれるような気がしました。新しい”未来”を”楽しみ”に変えていけますように。Let’s dream!!!! 」と話している。One Young Worldは、世界中で活躍する次世代リーダー達の活動を⽀援し、彼らがより責任ある⽴場や環境のもとでより効果的に実践的にリーダーシップを発揮することを可能にすることにより、より良い世界を実現していく⾮営利団体。毎年開催されるサミットには、気候変動から紛争解決まで、最も差し迫った社会課題に取り組むために、190以上の国と地域から集まった約2,000⼈の優秀な次世代リーダーが参加している。2022年5⽉には東京にてサミットが開催される予定となっている。「地球を1つの学校にする」ビジョンのもと、SDGsを起点とした学校・育成事業、サステナビリティPR&ブランディング事業を、全国の企業・⾃治体向けに展開する”WORLD ROAD Inc.”。代表の平原依⽂と市川太⼀がOYW過去参加者であり、当国際フォーラムの企画運営を担当。特にパートナーシップ部⾨から参画し、全国の登壇者のアレンジメントやサステナブル企業/⾃治体とのパートナーシップ構築を⾏っている。SDGsの達成に取り組む若者たちの”夢”が詰まった本「WE HAVE A DREAM 201カ国202⼈の夢×SDGs 」を読んで、彼らの世界をぜひ知ってほしい。

AI

メアリー・ロビンソン

左:ケイト・ロバートソン 右:ムハマド・ユヌス

左:フランチェスコ・ロッカ 右:ホルヘ・ガルドゥニョ

平原依⽂

市川太⼀

 

■WE HAVE A DREAM 201カ国202⼈の夢×SDGs(日本語版) / WE HAVE A DREAM 201 Countries 201 Dreams with Sustainable Development Goals(英語版)

2021年6月2日(水)発売 / 4月26日(月)全国書店、Amazonにて予約開始 / ¥2,600(+tax) ※⽇本語版/英語版ともに、書籍は国内のみ発売。電⼦書籍(kindle)にて世界同時発売。

コード:ISBN 978-4-86607-194-7(日本語版) / ISBN 978-4-86607-193-0(英語版)

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