“自分を知る美しさに出会う”空間♡ブエノスアイレス発のフレグランスブランド『FUEGUIA 1833』が新店舗をGINZA SIXにオープン 未知なる自分を探求する体験を提案

ブエノスアイレスにて調香師ジュリアン・ベデルにより創業されたフレグランスブランドFUEGUIA 1833(フエギア 1833)は、国内2店舗目となる新店舗を、4月17日よりGINZA SIXにオープン。GINZA SIX 3階に現れる空間は、ベデルのアイデンティティを育み、影響を与えた重要な場所である家。ユニークなアーチ状のエントランスをくぐった先で、未知なる自分を探求する体験を提案。詩やタンゴ、そしてベデルが生れ、子供時代を過ごしたアルゼンチンのパタゴニアに広がる大自然や歴史、文化、人物などからインスピレーションを得たプロダクトは、全て生産時に入手可能な最高峰の厳選された100種を超える天然原料のみを使用したリミテッド・エディションのフレグランスとなっている。浸漬(しんし)からボトリング、パッケージ作りまでの全工程をミラノの1,000平方メートルを超える自社ラボラトリー施設にて行われており、全てのプロセスにベデルが関わる事で、ブランド創立当初からのテーマである持続可能なフレグランスを創り出すパイオニアとしての独自のアプローチとビジョンを実現している。この様に誕生した香りは、どれも唯一無二のハーモニーを生み出し、纏う時にそれぞれが持つ物語の旅へと誘う。FUEGUIA 1833 Ginzaは“自分を知る美しさに出会う”空間となっている。FUEGUIA 1833の創業者かつ調香師のジュリアン・ベデルの豊な感性によって、FUEGUIA 1833のフレグランスは生み出さている。アーティスト、弦楽制作家、デザイナーの顔を持つベデルは、フレグランスに文化的なアイデンティティが欠如している事に気づき、自らが愛する詩やタンゴの世界をパタゴニアの豊かな植物の香りによって表現したいと考え。そして2010年にFUEGUIA 1833を創業。2002年に祖国アルゼンチンの地域社会の発展を目的としてNPO『Help Argentina』を立ち上げ、フレグランスに使用される一部植物の栽培、採取、蒸留などを行っている。ブエノスアイレス発のFUEGUIA 1833の新店舗で、あなた自身の美しさに出会ってみてはいかが。

ジュリアン・ベデル

■FUEGUIA 1833 Ginza

2021年4月17日(土)オープン / 東京都中央区銀座6丁目10-1GINZA SIX 3F / TEL 03-6263-8039 / 10:30~20:30

パフュームコレクション:全101種類 50ml ¥19,000~¥57,000 / 100ml ¥30,000~¥92,000 ※30ml展開もあります。

パーソナルパフューム デュフューザー:全25種類 ¥35,000~¥42,000

お問い合わせ:FUEGUIA 1833 Roppongi / TEL 03-3402-1833

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