LACOSTEが「SPRING SUMMER 2021 FASHION SHOW COLLECTION」を発売 ワニモチーフにブランドの歴史とハンドクラフト精神をバランスよく織り交ぜる

LACOSTEicon(ラコステ)は、クリエイティブ・ディレクターのルイーズ・トロッターにより、アイコンであるワニをモチーフに、ブランドの歴史とハンドクラフトの精神をバランスよく織り交ぜたウィメンズ・メンズの「SPRING SUMMER 2021 FASHION SHOW COLLECTION」を、3月24日から4月6日まで伊勢丹新宿店 メンズ館6階 メンズコンテンポラリーにて、3月31日よりLACOSTE 銀座店・ラコステ オンラインストアicon、6(ROKU)- ユナイテッドアローズ Shibuya cat street店、3月末より三越伊勢丹オンラインストアにて発売。ルイーズはこれまでの経験をもとに、内側を外側に(また外側を内側)に入れ替えることで、ラコステの重要なエンブレムを、審美眼のあるラコステコレクターと共に分解している。その結果、デッドストックやヴィンテージの要素に新しいクリエーションを融合させてアップサイクルし、パリのスタジオや、フランス・トロワにあるラコステのアトリエで作られた洋服は、過去の生地や金具に新しい命を吹き込み、人の手のあたたかみを感じさせるダイナミックなコレクションとなった。 テニス、ゴルフ、ボクシング、サイクリング、そしてマリンスポーツなど、スポーツをモチーフにしたカジュアルなシルエットを想定し、複雑なセットアップを切り貼りしてパッチワークを仕上げ、ポロシャツをジョギングパンツに、ナイロンのウィンドチーターをテニスショーツとしてアップサイクルし、テニスセーターは粗さを残したハイブリッドなデザインにするなど、ユニークな限定コレクションを展開。ポロシャツは、ボックス型の半袖ニットのようにストライプやリブを付けて大胆にデザインされている。ブランドロゴの普遍性にも疑問を抱いたルイーズは、何十年にもわたるその軌跡を集め、普遍的なシンボルを新しい表現へと変えている。筆記体のプリントから刺繍、アーカイブの地球儀モチーフ、スクリーンプリントによる「Chemise Lacoste」デザインの復活まで、グラフィックがそれぞれの時代のコントラストを際立たせ、モノクロのステートメントを刻み重ね合わせる。また、1880年から刺繍や羽細工を専門とするフランスの’Lemarié’s’(ルマリエ社) との画期的なコラボレーションは、今シーズンのコラージュの精神を体現。ラコステは世界初の試みとして、ルマリエ社の「オートクチュール」のノウハウをスポーツアパレル分野に取り入れ、オーバーサイズの白いピケポロシャツには、歴史的なジャカード織を重ねたジオメトリックなワニのアップリケが刺繍されている。LACOSTEiconのユニークな限定コレクション「SPRING SUMMER 2021 FASHION SHOW COLLECTION」を、お見逃しなく!

シャツ(Mのみ) ¥32,000(+tax)

ポロシャツ(Mのみ) ¥53,000(+tax)

Tシャツ(XS/S/M/L) ¥14,000(+tax)

パンツ(Mのみ) ¥47,000(+tax)

 

■LACOSTE「SPRING SUMMER 2021 FASHION SHOW COLLECTION」

2021年3月24日(水)~4月6日(火)まで伊勢丹新宿店 メンズ館6階 メンズコンテンポラリー / 3月31日(水)よりLACOSTE 銀座店・ラコステ オンラインストアicon、6(ROKU)- ユナイテッドアローズ Shibuya cat street店 / 3月末より三越伊勢丹オンラインストアにて発売 ※店舗により取扱商品が異なります。※サイズは全てUNISEX。

お問い合わせ:ラコステお客様センター / TEL 0120-37-0202

www.lacoste.jpicon

 

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