Levi’s® Vintage ClothingがCentral Stationデザインによる「Happy Mondays」のレコードジャケットを投影した限定コレクションを発売

Levi’s® Vintage Clothing(リーバイス® ビンテージ クロージング)は、Central Station Design(セントラル ステーション デザイン)デザインによる限定コレクション「Happy Mondays」(グラフィックTシャツのリミテッドバージョン4種、フーディー2種)を、3月5日より発売中。ロングスリーブのTシャツコレクションは、Levi’s® Vintage CollectionとCentral Stationとの強いパートナーシップにより、Happy Mondaysのアイコニックなアートをパーフェクトに1980年代スタイルの長袖Tシャツに投影。これらにはHappy Mondaysの4つのアルバムジャケットがプリントされ、アルバムの説明テキストとともにプラスチックのスリップカバーに入れられている。また、パット・キャロルがCentral Stationの転換期になったアートワークと語るHappy Mondays『Delightful』のアートワークを投影したフーディー、そして1986年のシングル「Freaky Dancin」のレコードスリーブのアートワークの”creature”をカラフルなパターンで表現したアノラックコートも登場。Levi’s® Vintage Clothing Spring/Summer 2021は、1980年代後半のイギリスのマンチェスターの爆発的な音楽シーンにへのオマージュ。視覚的には、その時代の多くのアルバムカバーやポスターの背後にあるデザインスタジオCentral Station Designほど、このミュージックシーンに不可欠なものはない。Central Stationがこのプロジェクトのインスピレーションとなるアルバムのアートワークを最初に手がけたのは、Happy Mondaysの最初のフルアルバムである”Squirrel”と”G-Man Twenty Four Hour Party People Plastic Face Carnt Smile”だった。12インチの段ボールのアルバムスリーブ自体には、イチゴをトッピングしたペストリーケーキとパフェのグラフィックアート。その上に、アルバムの説明テキストが入った12インチの透明なプラスチック製のスリップカバーがかけられている。Head Designer of Levi’s® Vintage Clothing Paul O’Neillは、「私たちは Central Station のアプローチ全体に非常に刺激を受けました。彼らのアートワークは、Factory records(ファクトリー レコード)の他の何よりもはるかに開放的かつ自由、そしてカラフルなアプローチを持っていました。彼らは一緒に活動していたバンドと同じライフスタイルを送っていたので、彼らのアートワークはその音楽に付随する完璧なビジュアルでした。」と話している。Central Stationの創造性と象徴的なアートワークに敬意を表して。「Levi’s® Vintage Clothing×Central Station Design」の限定コレクションで、80年代の音楽シーンをあなたのファッションに取り入れてみてはいかが。

ロングスリーブTシャツ 各¥16,000(+tax)

LVC FREAKY PARKA MULTI-COLOR CREATURE BL ¥45,000(+tax)

LVC 80’S HOODIE DELIGHTFUL ¥25,000(+tax)

■Levi’s® Vintage Clothing×Central Station Design

2021年3月5日(金)より発売中

お問い合わせ:リーバイ・ストラウス ジャパン株式会社 / TEL 0120-099-501

levi.jp