Marimekkoから生まれたジェンダーレスなストリートウェア「マリメッコ キオスキ」が世界初のコンセプトストアをルクア大阪にオープン アイコン的プリントをウェアラブルなアイテムに落とし込む

Marimekko(マリメッコ)から生まれたジェンダーレスなストリートウェア「Marimekko Kioski(マリメッコ キオスキ)」は、世界初となるコンセプトストアを、2月26日よりルクア大阪にオープン。マリメッコ キオスキとは、「オーセンティック(本物)であること」、「クリエイティブに表現する勇気」、「他人の真似はせず、自分らしく」をキーワードにキュレーションしたカプセルコレクション。マリメッコのアイコン的プリントをウェアラブルなアイテムに落とし込んでいる。マリメッコ キオスキ大阪店は、バッグ&アクセサリー、ウェアなどのマリメッコ キオスキラインを取り揃えた世界初のコンセプトショップ。また、オープンを記念し、マリメッコ キオスキ大阪店でしか手に入らない、限定アイテムのウニッコ(Unikko/ケシの花)のワンポイントTシャツ(限定300着。先着順、なくなり次第終了)が登場。また、限定Tシャツを購入した方先着100名様に、ブランド設立70周年を記念したロゴ柄ファブリックバッグをプレゼント(なくなり次第終了)。また、マリメッコ キオスキの2021年プレスプリング エディションが、1月29日より、マリメッコ公式オンラインストアとZOZOTOWNにて発売中。マリメッコのアイコニックなプリントをベーシックなアイテムに落とし込むことでマリメッコの基本理念「クリエイティブに表現する勇気」、「他人の真似はせず、自分らしく」を体現している。最新エディションではマリメッコの根幹である「プリント作りのアート」に焦点を当ている。今年、マリメッコは設立70周年を迎える。2021年プレスプリング エディションでは、ウニッコ(Unikko/ケシの花)とタサライタ(Tasaraita/横縞)に加え、新たなアーカイブプリントをマリメッコ キオスキに採用。タイムレスなデザインが魅力のロッキ(Lokki/カモメ)柄が今シーズンのイージーなアイテムをキャンバスに、まるでアブストラクトアートのように大胆に描かれている。マリメッコ キオスキのプレスプリング キャンペーンでは、「プリント作りのアート」をキーワードに新たなクリエイティビティの形を探る。フィンランド出身のアーティスト兼ディレクターSofia Okkonen(ソフィア・オッコネン)が制作したキャンペーンフィルムはヘルシンキにあるマリメッコのプリント工場で撮影。動画のBGMに使われた大胆な音楽はオーストラリアのメルボルンを拠点に活動するプロデューサー兼DJのRiver Yarra(リバー・ヤーラ)が、工場の音を用いて制作した。マリメッコ キオスキ大阪店&2021年プレスプリング エディションで、あなたらしいスタイルを楽しんでみてはいかが。

限定アイテム(300着):ウニッコ(Unikko/ケシの花)のワンポイントTシャツ ¥16,500(税込) ※先着順、なくなり次第終了

ノベルティ(100点):ロゴ柄ファブリックバッグ ※先着順、なくなり次第終了

 

■マリメッコ キオスキ大阪店

2021年2月26日(金)オープン / 大阪府大阪市北区梅田3-1-3 ルクア大阪1F TEL 06-6151-1188 / 10:30~20:30 不定休 ※新型コロナウィルスの感染拡大状況により、ルクア大阪の営業日・営業時間に変更が生ずる可能性があります。最新の営業状況はルクア大阪ウェブサイトをご参照ください。

www.marimekko.jp