adidas by Stella McCartneyがストリートスポーツにインスパイアされた21春夏コレクション第1弾「FuturePlayground」を発表 ローデス レオン、アーチェリー早川漣選手らをビジュアルに起用

adidas by Stella McCartney(アディダス バイ ステラ マッカートニー)は、共同ディレクターのローデス レオンと世界的な女性クリエイター3名をキャンペーンのコラボレーターとして迎え、ストリートスポーツにインスパイアされた2021年春夏コレクションの第一弾「FuturePlayground(フューチャープレイグラウンド)」を、1月15日より、アディダス直営店、アディダスオンラインショップ、一部のアディダス取り扱い店にて順次発売をスタート。ステラ マッカートニーの公式オンラインストアと一部の店舗でも順次展開予定。今回、2020年秋冬コレクションからアディダスの共同ディレクターである、環境問題やフェミニズムの提唱者であるローデス レオンに加え、世界的に活躍する3人の女性クリエイターをコラボレーターとして起用。イギリスの映画監督Netti Hurley(ネティ ハーレー)、アメリカのアートディレクターAnna Pollack(アナ ポラック)、日本からは人気の若手フォトグラファーMonika Mogi(茂木モニカ)の3名が、本コレクションの世界観を表現している。さらに茂木モニカ氏は、アーチェリー銅メダリストの早川漣選手と、サステナブルな農業に注目し情報発信を行っている女性エンドーサーの優里氏をビジュアルに起用。目を奪われるパワフルなビジュアルを通じ、ユニークで力強い個性をフラットに見せたいという衝動が表現されている。本コレクションは、次世代に向けて地球や環境をテーマに掲げ、「陸(land)」と「水(water)」の2つの章で構成されている。その第1章となる「FuturePlayground」は、「陸」をテーマに、ストリートスポーツからインスパイアされたコレクションとなっており、大胆で表現力に富んだプリント柄のデザインや、オーバーサイズのジャケットやトラックパンツ、ハイウエストのニー・ショートパンツやクロップド・ロングスリーブと組み合わせたモダンなシルエットが特徴。更に、汗を素早く吸収、発散するAERO. RDY機能をはじめとしたアディダス独自の最新テクノロジーが採用され、スケートからサイクルスポーツまで、次世代アスリートやアクティビストの身体の動きをドライで快適に保つように設計されている。また、環境問題への意識が高い世代をターゲットとする本コレクションでは、プラスチック廃棄物をなくす取り組みの一環として、サステナビリティを重視。海洋汚染を防ぐために、離島、ビーチ、海岸沿いのコミュニティや海岸線で回収されたプラスチック廃棄物をアップサイクルしたParley Ocean Plastic(パーレイ オーシャン プラスチック)を部分的に使用したハイパフォーマンス再生素材「PRIMEBLUE(プライムブルー)」と、リサイクル率50%のハイパフォーマンス糸「PRIMEGREEN(プライムグリーン)」を使用している。早川漣選手や優里氏が登場するadidas by Stella McCartney「FuturePlayground」を、お見逃しなく!

■adidas by Stella McCartney 2021年春夏コレクション 第一弾「FuturePlayground」

2021年1月15日(金)アディダス直営店、アディダスオンラインショップ、一部のアディダス取り扱い店にて順次発売。ステラ マッカートニーの公式オンラインストアと一部の店舗でも順次展開予定。

お問い合わせ:ステラ マッカートニー カスタマーサービス(ステラ マッカートニー) / TEL 03-4579-6139

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