Alexander McQueenがサラ・バートンの世界感を表現した国内初となる新コンセプトの旗艦店を9月4日にオープン ソラ・チョイら3人のモデルにフューチャーした2020年秋冬キャンペーンビジュアルも公開

Jacket ¥630,000 Skirt ¥125,000(共に+tax) ※限定アイテム

Alexander McQueen(アレキサンダー・マックイーン)は、国内初となる新コンセプトの旗艦店を、9月4日、東京・表参道にオープン。クリエイティブ ディレクターのサラ・バートンと建築家のスミルハン・ラディックのコラボレーションによってデザインされた新しいコンセプトの店舗で、国内では初となる新コンセプトの旗艦店となっている。また、オープンに伴い、先行と限定アイテムが発売予定。独特な世界が広がる店内にはウィメンズとメンズのウェアやアクセサリーが揃い、アレキサンダー・マックイーンのルックを纏ったマネキンはランウェイコレクションのストーリーを表現。訪れた人々はブランドの世界観を堪能できる内装となっており、アイテムはあらゆる角度から眺められるようにディスプレイされている。アレキサンダー・マックイーンが大切にする自然への敬意を尊重し、オークやウォールナットといった様々なトーンの木材をメインに使用。これらは床や壁など、空間に合わせて複雑な加工が施され、継ぎ目はほとんど目立たないように組み込まれている。アレキサンダー・マックイーンが持つ伝統的なクラフツマンシップの技術は、革新的で幻想的なデザインに結びつく。コットンをベースとした新しいクラッディング(被覆材)–‘cotton-crete’–は、この空間のために開発され、ガラスの円柱のフィッティングルームは光の反射を生み出し、フロアとの一体感をもたらしている。彫刻のような天然石と磨かれたオニキスは、細部に至るまで拘りをもって配置されており、それは物語性を豊かにし、店内に足を踏み入れた人々をブランドの世界へと導いてくれる。自然体と洗練、コンテンポラリーと伝統といった要素を併せもつ、アレキサンダー・マックイーンの精神が至るところで感じられる店舗となっている。また、2020年秋冬のキャンペーンビジュアルを公開。M/M (Paris)によるアートディレクション、そしてフォトグラファーJamie Hawkesworth(ジェイミー・ホークスワース)が撮影を行い、Sora Choi(ソラ・チョイ)、Anok Yai(アノック・ヤイ)、Jill Kortleve(ジル・コートリーヴ)の3人のモデルをフューチャーしている。アレキサンダー・マックイーンの新コンセプトの旗艦店と2020年秋冬キャンペーンビジュアルで、ブランドの世界観を堪能してみてはいかが。

Dress ¥658,000(+tax) ※限定アイテム

Jacket ¥364,000 Trouser ¥83,000(共に+tax) ※限定アイテム

Jacket ¥349,000 Trouser ¥94,000(共に+tax) ※限定アイテム

The Story Shoulder Bag ¥280,000(+tax) ※限定アイテム

WOMENS Tall Story bag ¥390,000(+tax) ※表参道店先行発売アイテム

WOMENS Tall Story bag ¥320,000(+tax) ※表参道店先行発売アイテム

Jamie Hawkesworth Courtesy of Alexander McQueen

Video:Masha Vasyukova, Art Direction:M/M (Paris)

 

■アレキサンダー・マックイーン 表参道店

2020年9月4日(金)オープン / 東京都港区北青山3-6-1 オーク表参道 TEL 03-6861-0910 / 11:00~20:00 不定休

https://www.alexandermcqueen.com/jp