adidas Consortiumから日本のUNITED ARROWS & SONSとイタリアのSlam Jamによるコラボレーション スニーカーが登場

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adidas Consortiumm(アディダス コンソーシアム)Sneaker Exchange(スニーカー エクスチェンジ)からどちらも創業1989年、日本のUNITED ARROWS & SONS(ユナイテッドアローズ&サンズ)と、イタリアSlam Jam(スラムジャム)のコラボレーション スニーカーが登場。ラグジュアリーなレジャーシューズで、それぞれ地域の特徴を活かし、地元で生産された材料が使われているGAZELLEとCAMPUSが発表された。CAMPUSは、アッパーがすべて白というまさに贅沢なシューズとして誕生。使用されている100%オーガニックコットンは、日本のIKEUCHI ORGANICのタオル地。足首まわりの部分と内部には起毛させたテリークロスが施され、リラックスしたルックスと贅沢な履き心地が実現。室内用のスリッパをはるかに超えた柔らかさとなっている。IKEUCHI ORGANICのタオル地は、チョークホワイトのGAZELLEの内部にも使われている。アッパーはAlcantara®。この高品質で革新的な素材は、数えきれないほど多くの用途に使われている。1972年に日本とイタリアのジョイントベンチャーで開発されたAlcantara®は、現代のライフスタイルを支える重要なイタリア製品の代表となっている。さらに、元々のGAZELLEのタンではなく、サンバモデルのリブ状のタンにすることで、ハイブリッドになってもなお、素材によって調和がとれている。素材とカラーは落ち着いているが、どちらのモデルもそのブランド名が目をひくデザインとなっている。タンのラベルに表示されたロゴだけでなく、白のCAMPUSのアウトソールと靴紐には「UNITED ARROWS & SONSとSlam Jam」、チョークホワイトのGAZELLEの両サイドには「ガゼル」と日本でのモデル名「ガッツレー」がプリントされている。シックで抑制のきいたエレガンスを理解する日本とイタリアが、この高度なコンセプトを持つスニーカーを通じてお互いに高めあっていく。それぞれ地域の特徴を活かし贅沢な履き心地が実現されたadidas ConsortiumによるUNITED ARROWS & SONSとSlam Jamのコラボレーション スニーカーに注目して。

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GAZELLE \20,000(+tax)

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CAMPUS \20,000(+tax)

 

adidas Consortium Sneaker Exchange UNITED ARROWS & SONS , Slam Jam

2017年10月7日(土)発売

お問い合わせ:アディダスグループお客様窓口 / TEL 0570-033-033

adidas.jp