「OMEGA」がロンドンのテート・モダンにて、ゲストにアンバサダーであるジョージ・クルーニーとアポロ11号宇宙飛行士バズ・オルドリンを迎え、スピードマスター誕⽣60周年を祝福

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4⽉26⽇、「OMEGA(オメガ)」がロンドンのテート・モダンで、ゲストにジョージ・クルーニーとバズ・オルドリンを迎え、スピードマスター誕⽣60周年を祝福。宇宙探査の歴史における、スピードマスターの唯⼀無⼆の貢献に敬意を表し、”ロスト・イン・スペース”と名付けられた。⽇本からは俳優の三浦翔平がスピードマスター グレーサイド オブ ザ ムーン”メテオライト”を着⽤してイベントに出席し、世界のVIPと共にレッドカーペットを華やかに彩りました。スピードマスターは、これまでに宇宙⾶⾏⼠、空軍パイロット、探検家、アスリート、俳優などに愛⽤されており、また世界中のスピードマスターファン コミュニティはどんどん⼤きくなっている。一番有名なエピソードは、1969年アポロ11号計画の⼈類初の⽉⾯着陸。ニール・アームストロングとバズ・オルドリンが⽉⾯に着陸したその瞬間、スピードマスターは⽉⾯でつけられた世界初の時計となった。⽉⾯着陸から48年後、バズはイベントに宇宙服姿で颯爽と登場。また、俳優のジョージ・クルーニーはスピードマスターの熱⼼なファンであり、⼦どもの頃から宇宙⾶⾏⼠のファンでもあった。歴代のアポロ計画は彼にとって今でも⼤切な思い出。スピードマスターが、宇宙での⽋かせないツールとなって、すでに50年以上になる。1965年にはNASAのテストを経て、全ての有⼈宇宙計画における公式時計となった。このイベントを記念して10⼈の宇宙⾶⾏⼠がロンドン市内に放たれ、セント・ポール⼤聖堂などロンドンの象徴的な場所で撮影を⾏うインスタレーションも実施された。誕生60周年を迎え、⽉⾯でつけられた世界初の時計OMEGAのスピードマスターをチェックしてみて。

OMEGA Speedmaster 'Lost In Space' Dinner at Tate Modernomega_retoys_4omega_retoys_5Omega Gets “Lost In The Streets Of London” To Celebrate 60 Years Of The Speedmaster

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