ホテル椿山荘東京のロビーラウンジ、ル・ジャルダンにて旬の苺をバラエティ豊かなメニューで楽しむ苺づくしの心躍るアフタヌーンティー「ストロベリーアフタヌーンティー」が1月8日よりスタート

ホテル椿山荘東京は、庭園の眺望を活かしたロビーラウンジ、ル・ジャルダンにて、旬の苺を楽しめる「ストロベリーアフタヌーンティー」を、1月8日より提供する。毎年好評の旬の苺を主役にした、苺づくしのアフタヌーンティー。厳選食材が使用されたグラス仕立てのショートケーキや、アールグレイのガナッシュが真っ赤なチョコレートで包まれたボンボンショコラなど、見た目もキュートなスイーツの他、竹炭のパンに苺ジャムのゼリーやホイップクリームを挟んだサンドウィッチ、苺ジャムと苺のチョコレートが練りこまれたスコーンなど、バラエティ豊かなメニューで苺の味わいが引き立てられている。スタンド上段に並ぶスイーツには、苺タルトの隠れたラズベリーガナッシュが苺の甘みを引き立てる「苺ムースとチョコレートタルト」や、オーストラリアの伝統菓子をアレンジしたピンク色のスポンジが愛らしい「苺のラミントン」、真っ赤なハート型にコーティングされた「アールグレイのボンボン」、苺がのった「グラスショートケーキ」など4種がラインナップ。あまおうと、上品な甘さのシャンティクリーム、しっとりとコクのあるスポンジを重ねたグラスショートケーキは、シェフのこだわりが詰まった一品となっている。中段のスコーンは、定番のプレーンをはじめ、苺ジャムと苺のチョコレートが練り込まれた濃厚な苺味のスコーンや、まるで目玉焼きのような見た目が可愛らしい、ホワイトエッグを使用した練乳のスコーンが登場。人気のクロテッドクリームや、期間限定のレモンクロテッドクリームもセットで付いている。下段のセイボリーは、竹炭のパンに苺ジャムのゼリーとマスカルポーネとホイップクリームを挟んだ色合いのコントラストが面白いサンドウィッチや、爽やかな後味を楽しめるスモークサーモンのキッシュ、黒い真珠とも言われる燻製ニシン”アブルーガ”がトッピングされた赤ピーマンのムース、モルタデラとカマンベールのオープンサンドなど4種がラインナップ。ウエルカムドリンク付きプランでは、苺のスパークリングカクテル「ロッシーニ」を用意。グラスに添えられたスイートチョコレートをディップした苺とともに楽しむ。ホテル椿山荘東京にて、ベストシーズンの苺づくしのアフタヌーンティーをエンジョイして。

■ホテル椿山荘東京「ストロベリーアフタヌーンティー」

2021年1月8日(金)〜2月14日(日) ロビーラウンジ「ル・ジャルダン」にて提供
12:00〜L.O.18:00 / ストロベリーアフタヌーンティー ¥4,500 ウエルカムドリンク付き ¥5,000(共に+tax・サービス料)
※アフタヌーンティーは、当面の間、完全予約制(前日18:00まで)

予約・お問い合わせ:TEL 03-3943-0920(10:00〜21:00)
https://hotel-chinzanso-tokyo.jp/restaurant/plan/strawberryafternoontea/

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