”温肌”をビューティーコンセプトに肌・体・心の関係性を追求して誕生した新ビューティーブランド「ON&DO(オンアンドドゥー)」が肌温度に着目したベーシックスキンケアラインを8月5日より発売

”温肌”をコンセプトに、肌・体・心の関係性を追求して誕生した新ビューティーブランドON&DO(オンアンドドゥー)は、ブランド設立に伴うアイテム展開の第一弾として、肌温度に着目したベーシックスキンケアラインを、8月5日より発売。スキンケアやメイクにとどまることなく、運動・食事・ストレスコントロールといったWELLNESS領域にも足を踏み入れるようなところまで、現代人の美への追求は拡張している。という時代背景を受け、いきいきと生命力に満ち、人生を心から楽しむ美しさ、”VITAL BEAUTY”をめざす新ブランドがON&DOだ。そんなVITALな肌を考えたとき、ON&DOが着目したのは「肌温度」。免疫や神経、肌の水分量や生まれ変わりのリズムなど、すべてが肌温度によって左右されるため、外的・心的ストレスに左右されることなく、人間が本来持つ肌温度を維持できれば、いきいきとした肌を保ち続けることができるはず…。こうした考えをもとにON&DOの商品開発がスタートした。肌に眠るスイッチをONし、”温肌サイクル”の循環を促進する、ON&DO独自成分「温酵母」。研究を続けるなかで、見つけ出した「五島椿花酵母」。ストレス応答力の高い五島椿花酵母に、あえてストレスをはね返すための有効成分を次々と生成し、この有効成分がたっぷり含まれた発酵液「温酵母」が、肌のスイッチをONして循環を促進してくれる。椿の力を研究し尽くして生まれた、唯一無二の発酵液だ。温感サイクルの循環を促進する、生命エネルギーに満ちた成分を追求するなかでたどり着いた「長崎県五島列島」。この土地との出会いが、ON&DOにさまざまなインスピレーションを与え、ブランドの原点となった。肌温度に着目したベーシックスキンケアラインは、椿の花・葉・油の力を一本に凝縮したクリアでいきいきとした肌へと導く化粧水。「温酵母」を最も多く配合し、温肌サイクルの循環を促進する美容液。椿の花の美しさをつくる抱水力と還元力で環境ストレスから肌を守り抜く椿花クリーム。不要な皮脂を落とし、肌をゼロリセットしてくれる、美容オイルにもなるリッチなクレンジングオイル。椿果皮と椿炭のパウダーで酸化皮脂・古い角質をしっかりオフしながらも、毎日使える肌にやさしい酵素洗顔。バリア膜で肌を守りながら、肌を回復させ、いきいきとしたツヤ肌に導いてくれる、顔にも体にも使える美容液オイル。乳液の保湿力で、温酵母をじっくりと注入することで水分・油分のバランスを整え、ハリのある肌へと導く乳液マスク。じんわりゆるめる肌サウナで、浸透力の高い血色肌へ導く。耳かけ付きの温感フェイスマスクがラインナップ。新ビューティーブランドON&DOのベーシックスキンケアラインで、あなたも肌の”温活”をしてみてはいかが。

左:REFINING LOTION Ⅰ(150mL) 右:REFINING LOTION Ⅱ(150mL) 各¥7,000(+tax)

左:FERMENT SERUM(40mL) ¥8,000 右:FERMENT SERUM +L(40mL) ¥10,000(共に+tax)

左:ENRICH CREAM Ⅰ(50g) 右:ENRICH CREAM Ⅱ(50g) 各¥8,000(+tax)

左:CLEANSING OIL(145mL) ¥4,800 右:POWDER WASH(40g) ¥3,500(共に+tax)

MULTI TREATMENT OIL(75mL) ¥4,500(+tax)

左:MILKY FACE MASK(6包) ¥3,500 右:HOT MASK(3包) ¥1,200(共に+tax)

 

■ON&DO

2020年8月5日(水)発売

http://www.on-and-do.jp/