old folk Houseがボロボロになり着られなくなった洋服などを再利用したサスティナブルなTeddy Bearを発売 古着のディティールやダメージを生かすことで一点一点まったく異なる表情を持っているのが特徴

old folk House(オールドフォークハウス)は古着を再利用したテディベアを発表。2017年に小澤和生と山浦大河が東京でスタートさせたファッションブランドold folk Houseは、コンセプトは公表しておらず、広義にファッションを捉え、デザインの範囲は洋服に限らず、アクセサリーやテディベアなど型にはまらないユニークな提案を続けている。今回登場するTeddy Bearは、新品の生地は使用せず古着のスウェットやジャージ、ボロボロになり着られなくなった洋服などを再利用し、古着のディティールやダメージを生かすことで一点一点まったく異なる表情を持っているのが特徴。old folk HouseのTeddy Bearは、5月よりold folk House公式サイトにて発売される予定。サスティナブルなold folk HouseのTeddy Bearを、インテリアにプラスしてみては。

■old folk House Teddy Bear

5月よりold folk House公式サイトにて発売予定 / 全長約30cm 各¥22,000(税込)

お問い合わせ:PR01. TOKYO TEL 03-5774-1408

oldfolkhouse.stores.jp

 

 

 

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