BANANA REPUBLICが”2020 Earth Day”に向けた「ヘリテージコレクション」を公式オンラインストアにて先行発売 80~90年代のアーカイブを現代のデザインとサステナブルな素材でアップデート

BANANA REPUBLIC(バナナ・リパブリック)は、4月22日のEarth Day(アースデイ)に向けて、80年代~90年代のアーカイブを現代的なデザインに解釈し、全てのアイテムが環境に配慮したオーガニックコットンやリサイクルリネンといったサステナブル素材にアップデートされた「ヘリテージコレクション」を、4月16日より、バナナ・リパブリック 公式オンラインストアにて先行発売、5月7日より、一部店舗にて発売をスタート。1978年にアメリカ・カリフォルニアで創業以来、旅とサファリをテーマに、常に時代に寄り添い進化するデザインと上質な素材使い、そして着る人の個性を最大限引き出すことを大切にしてきたバナナ・リパブリック。80年代~90年代のワーク・ミリタリー・サファリといった、ヴィンテージ感のあるデザインとアースカラーを軸としたアイテムが並ぶオーセンティックなヘリテージコレクション。アースデイに向けて復刻する本コレクションは、創業当時のアーカイブやカタログからインスパイアされたデザインをモダンに昇華し、全てのアイテムでサステナブル素材を採用。ブランドのヘリテージと環境にやさしいナチュラル素材に焦点を当てたワードローブを提案している。ウィメンズは、ニュートラルなアースカラーが充実し、リサイクルコットンやリネンといった、ソフトで着心地の良いオーガニックコットンを使用した地厚なサファリジャケットやジャンプスーツが登場。創業当時のロゴでもあるバナナスターを施したタンクトップや、アーカイブからのイメージはそのままに、ジレとしても着こなせる現代的なディテールに昇華したトレンチドレス、ミリタリーなディテールを再構築したオーガニックポプリンのユーティリティシャツなども展開される。着心地の良さを実感できる環境にやさしい素材であると同時に、トレンドライクなデザインに落とし込んだアイテムがラインナップ。メンズは、カバーオールのオールインワンやユーティリティベスト、カーゴパンツ、そしてキャンプシャツといった普遍的なアイテムをサステナブルな素材・生産背景により現代のワードローブに相応しいラインナップに仕上がっている。ブランドを象徴するアニマルプリントのTシャツは、アメリカで栽培される綿花の中でも最高級ランクに分類されるスーピマコットンを採用。しなやかでやわらかく、なめらかな肌触りでありながら、繊維が長いため少ないつなぎ目で糸を紡ぐことができることから丈夫で強い生地であることも特徴。風合いをキープしながら長く愛用することができるアイテムが揃っている。サファリをテーマに現代のデザインとサステナブルな素材にアップデートされた、時代を超えて愛され続けているバナナ・リパブリックの「ヘリテージコレクション」で、この春夏のコーディネートを楽しんでみてはいかが。

オリジナルステッカー

 

■BANANA REPUBLIC「ヘリテージコレクション」

2020年4月16日(木)バナナ・リパブリック 公式オンラインストアにて先行発売 / 5月7日(木)マロニエゲート銀座 3、コレド日本橋、新丸ビル、玉川高島屋 S・C、横浜ランドマークプラザ、星が丘テラス、神戸ハーバーランド umieにて発売 ※ヘリテージコレクションを購入の方に歴代のブランドロゴをモチーフにした”オリジナルステッカー”をプレゼント(なくなり次第終了。デザインはお選び頂けない場合がございます。)

https://bananarepublic.gap.co.jp/

 

 

 





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