Salvatore Ferragamoがボニー・チェンなど多彩な女性たちが出演する4つの短編映画集「Rising in Hollywood」を発表 現代を象徴する女性クリエーターや女性起業家の見識、感情、野心を描く

Salvatore Ferragamo(サルヴァトーレ フェラガモ)は、現代を象徴する女性クリエーターや女性起業家の見識、感情、および野心を描いた4つの短編映画集「Rising in Hollywood」を発表。本キャンペーンに出演するのは、ボニー・チェン、シネイド・ボーヴェル、キューバ・トルネード・スコット、ジリアン・ジンサーといった多彩な女性たち。彼女たちに共通するのは、ハリウッドが放つ創造的なパワー(大きく開けた展望、希望、そして夢を実現する可能性)に惹きつけられた情熱。「Rising in Hollywood」は、映画黎明期の黄金時代からストリーミングの新黄金時代に及ぶ関係性を改めて示している。フェラガモのクリエイティブ ディレクターPaul Andrew(ポール・アンドリュー)は、このエキサイティングなハリウッドの新しい才能のポートフォリオのキャスティングおよび撮影に、イタリア出身で現在はアメリカに拠点を置く映画監督Francesco Carrozzini(フランチェスコ・カロッツィーニ)を起用。この映画の中で、ボーヴェル、チェン、スコット、ジンサーと共演を果たすのは、サルヴァトーレ フェラガモのポートフォリオに新たに加わる二つのアイテム。「Ferragamo Pump」では、メゾンのクラシックに再解釈を加え、現代的に刷新する一方で、新しい「Trifolio」バッグは21世紀の汎用性をフェラガモ職人のノウハウによって表現している。いずれも、サルヴァトーレ フェラガモを創業当時の「夢の靴職人」の姿へと結びつける創造的なルーツと密接に関係している。「Rising in Hollywood」の第一章を飾る「Ferragamo Pump」は、控えめな丸みを帯びたラウンドトゥ、カーブしたアッパー構造、そして再調整されたハイスロートラインのプロポーションが特徴。左右のアッパーの後方には、メゾンのシンボルであるメタルガンチーニがジュエリーのように飾られ、メゾンのDNAを称えると同時に、この「Ferragamo Pump」の起源であるクラシックなデザインの継承を強く印象付けている。第2章を飾るのは、「Trifolio」。サルヴァトーレ フェラガモのバッグラインに新しく加わったトリフォリオは、様々なサイズ、シェイプ、カラー、素材で展開されるが、3つの大きな共通の特徴がある。1つめは、どのトリフォリオバッグも、それぞれのクロージャーを持つ特徴的な3つのコンパートメントで構成されていること。2つめは、ブランドを象徴するシグネチャー、ガンチーニのクラスプが配されていること。そして3つめは、どのバッグもイタリアのサルヴァトーレ フェラガモの熟練職人たちが手作業で製作し、完璧な仕上がりが保証されていること。この 3つを合わせ持つバッグ、トリフォリオは、活動的な現代の女性の日常に、よりいっそう彩りを添える注目の万能バッグとなっている。2020年春夏、ポール・アンドリューはサルヴァトーレ フェラガモの商品ラインにトリフォリオを完全統合した。トリフォリオは今後も引き続きブランドを代表するバッグのひとつとなるでしょう。バッグのスタイルは、ゆったりとしたトート、スクエアシェイプのデイバッグ、ハンドサイズのイブニングバッグなどさまざま。素材には最高級のカーフスキンやナッパ、織地の仕上げやメッシュのラタン素材などが用いられている。どれもがとても個性的でとても便利なトリフォリオは、今、そして今後も注目のバッグとなっている。サルヴァトーレ フェラガモの4つの短編映画集「Rising in Hollywood」に登場する、「Ferragamo Pump」と「Trifolio」に注目してみて!

■Salvatore Ferragamo「Rising in Hollywood」

www.ferragamo.com

 

 

 





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