ヒューゴがデビッド・ボウイと彼の比類なきスタイルに敬意を表した「HUGO Loves Bowie」カプセルコレクションを発売 アイコニックなアルバムのジャケットをフィーチャー

David Bowie(デビッド・ボウイ)は世界の音楽やファッションに忘れられないインパクトを残した、音楽且つヴィジュアル・アイコンだった。HUGO(ヒューゴ)は、故デビッド・ボウイと彼の比類なきスタイルに敬意を表した「HUGO Loves Bowie」の限定カプセルコレクションを、2月5日より、ヒューゴ ショップ 銀座三越・ヒューゴ ショップ 大阪高島屋・ヒューゴ ショップ 名古屋松坂屋、2月12日から25日まで開催のヒューゴ ポップアップストア 名古屋高島屋にて発売。本カプセルコレクションは、アイコニックなアルバムのジャケットをフィーチャーしたTシャツや、黒、白、そして赤という特徴的なカラーパレットで彩った彼のキャッチコピーを表現したキャップ等のステートメントアクセサリーなど、ユニークな要素が融合したコレクションとなっている。ボウイがドイツの首都からインスピレーションを得て1997年から1979年に発表したアルバム『ロウ Low』、『英雄夢語り(ヒーローズ)”Heroes”』、そして『ロジャー(間借人)Lodger』のいわゆる「ベルリン三部作」が、このカプセルコレクションの原型。1977年のアルバム「英雄夢語り(ヒーローズ)」へのトリビュートとしてデザインされたスウェットは、鋤田正義の撮影によるアルバムカバーのボウイの写真がフィーチャーされている。小物やTシャツにはこのアルバムのオリジナルのキャッチコピーでもあり、ボウイが語った「Tomorrow belongs to those who can hear i t coming(明日は、それがやってくる足音を聞くことができる人のもの)」のテキストが配されている。HUGOメンズウェアのデザイン部門のシニアヘッドであるバート・デ・バッカーは、「デビッド・ボウイは自分を貫いて生きた、反抗心そのものだった。このカプセルコレクションは、彼が世界にもたらしたインパクトやその価値を共有することを祝福する機会を我々に与えてくれました。」と話している。HUGOは、DNAポップカルチャー、特に音楽抜きには語れないブランド。音楽は常にブランドのインスピレーションの源であり、今後もコレクションに影響を与え続けていく。デビッド・ボウイがインスピレーションの「HUGO Loves Bowie」カプセルコレクションで、彼の比類なきスタイルをあなたの肌で感じてみてはいかが。

■「HUGO Loves Bowie」カプセルコレクション

2020年2月5日(水)発売 / ヒューゴ ショップ 銀座三越(東京都中央区銀座4-6-16 6F) TEL 03-6228-7098 / ヒューゴ ショップ 大阪高島屋(大阪府大阪市中央区難波5-1-5 メンズコンテンポラリー売場3F) TEL 06-6632-9823 / ヒューゴ ショップ 名古屋松坂屋(愛知県名古屋市中区栄3-16-1 北館 1階) TEL 052-684-8501

2月12日(水)~25日(水)ポップアップストア 名古屋高島屋(愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4 7F) TEL 052-566-8109(連絡先:同フロア BOSS SHOP)

www.hugoboss.com/jp