DIESEL RED TAGがアップサイクリングブランド「READYMADE」とのコラボレーションによるカプセルコレクションが登場 1月29日まで特設サイトにて購入整理番号の抽選を受付

DIESEL RED TAG(ディーゼル レッドタグ)プロジェクトと、細川雄太氏が手掛ける大阪を拠点とするアップサイクリングブランドREADYMADE(レディメイド)のコラボレーションによるカプセルコレクション「DIESEL RED TAG × READYMADE」が登場。1月22日から29日まで、特設応募サイトにて購入整理番号の抽選を受付。READYMADEは、DIESEL RED TAGの記念すべき5番目のアクティベーション。これまでには、HOOD BY AIRのシェーン・オリバー、Y/Projectのグレン・マーティンス、ゴーシャ・ラブチンスキーによるGR-Unifor ma、そして直近ではサミュエル・ロスによるA-COLD-WALL*がパートナーを務めている。細川雄太氏は、今回のコラボレーションについて「ファッションは環境破壊の一因となる場合があります。地球環境とサステイナビリティーを考え、大量の古いデニムアイテムを使ってDIESELとのコレクションを創り上げました。」とコメント。DIESEL RED TAG × READYMADEカプセルコレクションには、デザイナー自身のハンドメイドによる6型のユニセックスアイテムがラインナップ、世界中で250ピース限定のコレクションとなっている。複雑なパッチをあしらったウエスタン・カラーのジャケット、ユーティリティジャケット、ダッフルバッグ、キャップ、そしてデニムパンツではウィメンズのテーパードレッグとメンズのワイドレッグの2種。すべてのアイテムはリサイクルデニムを使って作られており、ヴィンテージの布は作り直され、まったく新しい作品に生まれ変わった。2013年にスタートしたREADYMADEは、ヴィンテージミリタリーファブリックを使用し、本来不要なモノとして破棄されていくモノを循環させ、新たな姿に生まれ変わらせることで、世界的に有名な革新的レーベル。これらのテキスタイルを独自のアウターウェアやアクセサリーに再考し、反戦のメッセージと共に、使い捨てにされるヴィンテージダッフルバッグやテントに新たな価値を与えることにより、大量生産に対するデザイナーからのメッセージが込められている。READYMADEが使用しているヴィンテージミリタリーコットンまたはデッドストックコットンには、多くの場合、元の所有者の名前と識別番号がプリントされており、同じアイテムが2つと存在しないことを証明している。DIESEL RED TAGとアップサイクリングブランドREADYMADEによるカプセルコレクションを、お見逃しなく!

デニムジャケット(UNISEX) ¥528,000(税込)

デニムジャケット(UNISEX) ¥385,000(税込)

デニムパンツ(WOMEN) ¥192,500(税込)

デニムバッグ ¥440,000(税込)

デニムキャップ ¥49,500(税込)

 

■DIESEL RED TAG × READYMADE

2020年1月22日(水)~29日(水)受付 ※購入整理番号が当選された方は、2月8日(土)の指定された時間に、DIESEL GINZAにご来店いただく必要があります。

お問い合わせ:DIESEL JAPAN  / TEL 0120-55-1978

https://www.diesel.co.jp/news/diesel/product/readymade