Giuseppe Zanottiが2020年春夏コレクションのキャンペーンビジュアルを公開 ブランドのモダンなグラマー、現代的なフェミニニティ、並外れたクラフトマンシップを表現

Giuseppe Zanotti(ジュゼッペ・ザノッティ)が、フェミニンで自信に満ち溢れ、力強くセンシュアルな2020年春夏コレクションのキャンペーンビジュアルを公開。2020年代の幕開けとなる今シーズンは、ヴィヴィッドで、ハイコントラストな仕上がりのキャンペーンビジュアルとなっている。光り輝く水面が印象的な背景を作り出す中、自然光に照らされ、それぞれのビジュアルは、Giuseppe Zanottiのモダンなグラマーと、現代的なフェミニニティ、そして並外れたクラフトマンシップを表現。創業者でデザイナーのジュゼッペ・ザノッティは「2020年の春夏コレクションでは、白紙のような状態から、全く新しい様式的なアプローチで2020年の春夏コレクションを創りたいと考えていました」「このキャンペーンビジュアルは美しさと力強さ、スタイルとクラフトマンシップに対する私の観念を体現しています」と語っている。本キャンペーンビジュアルは4つのキーシルエットをフィーチャーしており、そのどれもがGiuseppe Zanottiのユニークなスタイル。新作のサンダル「Lillium」はレザーで作られたゴージャスでオーバーサイズのユリの花を特徴とし、クチュールのクラフトマンシップと自然特有の美しさからインスピレーションを得ており、船のデッキの上で影から現れるピンヒールは、自然と目を引き、エレガントでシックな様子で描写されている。「Catia」は、一見シンプルながらも、とても魅惑的。挑発的な、カットされたヒールの滑らかなサンダルは、華やかなストラップとセンシュアルなミニマリズムで足に魅惑の力を与える。2020年春夏コレクションでは、ゴールドが華やかに輝き、70年代を昇華させたようなプラットフォームサンダル「Bebe」は、パワフルであると同時に生意気なシルエットへの、現代的なオマージュとなっている。Giuseppe Zanottiの世界では、ハイヒールだけがフェミニニティの表現ではなく、生意気なブロックヒールとTストラップ、そしてクリスタルで覆われた花のブローチが付いた「Phoebe」は、人の視線を集めるための方法が一つだけではないことを示している。ジュゼッペ・ザノッティはまた「このキャンペーンビジュアルは、センシュアルで自信に満ちており、ブランドのオーセンティックなエナジーを体現している」「煌く水の背景で、注目せずにはいられないような、現代的で、印象的な雰囲気が醸し出されている」ともコメント。Giuseppe Zanottiのモダンなグラマーと、現代的なフェミニニティ、そして並外れたクラフトマンシップが表現された、2020年春夏コレクションをぜひチェックしてみて!

■Giuseppe Zanotti 2020年春夏コレクション キャンペーンビジュアル

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