リビエラ逗子マリーナに建設中の「MALIBU HOTEL」グランドオープンが3月26日に決定 宿泊予約を受付開始

リビエラ逗子マリーナ(RIVIERA ZUSHI MARINA)に建設中の『MALIBU HOTEL(マリブホテル)』のグランドオープンが3月26日に決定、宿泊予約を受付開始している。日本有数のマリーナとして1971年に誕生した敷地面積16.3万㎡のリビエラ逗子マリーナは、ヨットハーバー、レストラン(3店舗)、バンケット(5会場)、マンション(9棟1,200室)、チャペル、テニスコート(4面)等の施設を有する、リビエラグループが神奈川県逗子市で展開するマリーナリゾート。都心から約50分の近距離にあり、湘南の海に囲まれ大海原の向こうに富士山を望む抜群のロケーションを備え、ロケ地としても有名。今回オープンする『MALIBU HOTEL』は、全11室が50㎡~93㎡のオールスイート、海を望む富士山ビューのスモールラグジュアリーホテル。また、L.A.マリブでセレブに人気を誇る日本初上陸のレストラン「MALIBU FARM(マリブファーム)」をリビエラ逗子マリーナ内に同時オープンする。「MALIBU FARM」は「FRESH,ORGANIC,LOCAL」がコンセプトのレストラン。オーナーシェフのHelene Henderson(ヘレン・ヘンダーソン)が提供する料理は、海外セレブをはじめ、地元の住民のみならず観光客にも人気を博し、アメリカを中心に7店舗展開している。リビエラ逗子マリーナ内の「MALIBU FARM」では、現地のレシピを軸に、地元鎌倉の新鮮野菜や相模湾の魚介類を使用した日本限定メニューも登場する。現地でも人気の「ブラータチーズとフルーツのサラダ」や、日本限定のスペシャルレシピ「クラムチャウダー マリブファームスタイル」は見逃せない。クルージングやフィッシングといったアクティビティの他、「CLAYD SPA in MALIBU HOTEL(クレイド スパ イン マリブホテル)」では、日本初となるスーパーフードやヘルシーフードを活かした、食とコラボレーションしたプランが登場。アメリカ西海岸の砂漠地帯の地中深くから採掘される、純粋な天然ミネラル豊富な「CLAYD」のクレイを用いて、無農薬原料や製法など、素材にまでこだわった、ここでしか体験できないスパ。クレイは、心と身体に溜まっていく不要なものを、全身をゆるめて、手放し、流し、バランスを整えてくれる。本国アメリカの5つ星ホテルのスパでも施術されている新しいトリートメントを提案。本来備わっている自然治癒力によって、本来のパーフェクトなあなた自身を取り戻し、生まれ変わっていくような至福の癒しを体験できる。オープンを機に滞在型マリーナリゾートに生まれ変わるリビエラ逗子マリーナの『MALIBU HOTEL』をあなたも満喫してみてはいかが。

ザ マリブ スイート 93㎡ バルコニー51㎡

マリーナ ビュー スイート 50㎡ バルコニー7㎡

プライベート ヴィラ 50㎡ ガーデンテラス41㎡ 愛犬とも宿泊可能な「ドッグフレンドリールーム」

宿泊者のみ食べられる特別な日本料理のメニュー

マリブファームのオーナーシェフHelene Henderson

■リビエラ逗子マリーナ「MALIBU HOTEL」

2020年3月26日(木)オープン予定 / 2019年11月26日(火)より予約開始

神奈川県逗子市小坪5-23-16 リビエラ逗子マリーナ内

https://www.riviera.co.jp/malibuhotel/