NINA RICCI フレグランスからブランドを象徴するパフューム”ニナ”のエッセンスを新しい香りへ受け継いだ「ニナ リッチ ニナ ルージュ」を発売

NINA RICCI(ニナ リッチ) フレグランスは、ブランドを象徴するパフューム”ニナ❞のエッセンスを新しい香りへ受け継いだ「ニナ リッチ ニナ ルージュ」を、10月18日より発売。それはNinaであり、Ricciでもある、ニナ ルージュ。ニナ リッチの新たな誘惑、抗えきれないほどのニナへの激しい誘惑、そして、原点に立ち返る。いつどんなときでも、アップルトフィーは、ニナのオリジナルフレグランスのインスピレーション。キャラメルのようなスイートな側面もあり、魔法にかかったように内側から溢れる喜びのような輝く頬の赤みは、さらにもっと甘く、大胆になっていく。光沢のあるボトルは、艶やかなレッドに塗られて、リアルなアップルのような美しさで、かじられた禁断の果実のように、我慢できないほど魅力的。まるで食べることができるような新しいアップルのボトルは、艶やかなレッドのラッカー仕上げとなっており、すでに一口かじられたスイーツのアイシングのよう。幻想は完璧すぎるから、誰もが夢を望むもの。禁断の果実の柔らかくホワイトでマットな果肉と、きらめくレッドのコーティングがとても対照的。シュガーの甘さとフレッシュな甘酸っぱさのコントラスト。子供の頃の輝く日々を思い起こさせる紅と白のリボンは、美味しそうなクリエイションを体現している。リボンは、ボトルに巻きつけられ、パッケージもリボンでデコレーションし、パッケージの中には”APPLE OF MY EYE(目の中に入れても痛くないくらい愛おしい)”と隠されたメッセージが描かれている。ニナのシトラスフローラルの香りに対し、ニナ ルージュは、グルマンノートをベースにフローラルの印象を奏で、オリヴィエ・クレスプが作り上げた。ニナを生み出したこの調香師は、メゾン ニナ リッチとの親密なコラボレーションを続けている。ラズベリージュースの隠し味、酸っぱいレモンの皮が好奇心を刺激し、嗅覚の喜びへの新しいアプローチへ。スパイシーさをほのかに感じるジンジャーがデリケートなガーデニアの香りのアクセントとなり、なめらかでクリーミーに漂う。バーボンバニラとクランチーしたキャラメルがニナ ルージュの甘いユニークな特徴を表現している。赤みは甘やかさの象徴。絶妙な創意に覆われ、少しだけ大胆さも見え隠れするレッド。オランダ出身のモデルEstella Boersma(エステラ・ボーズマ)は、ニナ ルージュの喜び溢れながらも生意気さを演じ、ニナ リッチの歴史を刻み続けている。”ニナ❞を受け継ぐNINA RICCIの新フレグランス「ニナ リッチ ニナ ルージュ」の香りを体感してみて。

■ニナ リッチ ニナ ルージュ オーデトワレ

2019年10月18日(金)発売 / 30ml ¥6,400 50ml ¥8,900 80ml ¥11,100(全て+tax)

お問い合わせ:インターモード川辺 フレグランス本部 TEL 0120-000-599

http://www.kawabe.co.jp/fragrance.html