RALPH LAURENが『F.R.I.E.N.D.S』放映開始25周年を記念しウェアトゥワークコレクションで祝福 番組の中で最も印象的なローケーションをニューヨーク ブルーミングデールズに再現

RALPH LAUREN(ラルフ ローレン)は、『F.R.I.E.N.D.S』放映開始25周年を記念し、ワーナーブラザース コンシューマー プロダクツとのパートナーシップのもと、自らが監修するるウェアトゥワーク コレクションを発表。本コレクションは、メインキャラクターであるレイチェル・グリーンが数シーズンにわたりラルフ ローレンで働くなど、『F.R.I.E.N.D.S』シリーズでラルフ ローレンが果たした役割を記念するもの。『F.R.I.E.N.D.S』が人気の長寿番組として25年間にわたり視聴者に愛されてきたように、本コレクションは、働く現代女性にとって今なお頼りになる存在であり続ける、ラルフ ローレンのタイムレスなスタイルと原型を反映したものとなっている。これまでのパートナーシップを祝し、ラルフ ローレンはブルーミングデールズとタッグを組み、番組の中で最も印象的なロケーションを複数のストアで再現。ブルーミングデールズのスタジオ59内に設けられたコンテンツ制作ハブには、有名なオレンジ色のカウチが並べられ、番組のトレードマークともいえるコーヒーショップに姿を変えた。POLO RALPH LAUREN(ポロ ラルフ ローレン)やLAUREN RALPH LAUREN(ローレン ラルフ ローレン)のアイテムで構成されたコレクションには、アイコニックなラルフ ローレンブランドの代名詞である磨き抜かれたスタイルが詰まっており、トラッドなウールのスーツとタートルネックセーターは、遊び心がありながらも洗練された生地やカラーリングを用い、新しいシェイプやシルエットと組み合わされている。ブラックレザーのトラウザー、スエードとレザー、さらにチェック柄の生地を用いたミディ丈やミニ丈ヘムのスカート、ベルベット、レオパードプリントのフェイクファー、パープルのシアリングを用いたジャケットなどがその例。コレクションはピンストライプのスーツ、クレストをあしらったブレザー、乗馬服や馬具にインスパイアされたアクセサリーを通して伝統を表現する一方で、そうしたクラシックなアイテムにネイビーやオレンジのカラーブロックやポップなレオパードプリントを組み合わせることで、フレッシュな秋の気分を引き立てる。今回のコレクションは、ブルーミングデールズに加え、9月18日よりラルフ ローレンの一部のリテールストアまたは公式オンラインストアにて購入可能。『F.R.I.E.N.D.S』とそれに関連するすべてのキャラクターやエレメントは、ワーナーブラザース エンターテインメント Inc.(s19)が著作権および商標を保有している。『F.R.I.E.N.D.S』放映開始25周年を祝したラルフ ローレンのウェアトゥワーク コレクションで、青春のあのワンシーンを現代によみがえらせてみてはいかが。

■RALPH LAUREN ウェアトゥワーク コレクション

2019年9月18日(水)よりラルフ ローレンの一部のリテールストアまたは公式オンラインストアにて購入可能

https://www.ralphlauren.co.jp/