マリメッコから新コンセプトのストリートウェアコレクション「Marimekko Kioski(マリメッコ キオスキ)」がデビュー 世界に先駆けDOVER STREET MARKET GINZAにて発売

フィンランド発ライフスタイルデザインブランドMarimekko(マリメッコ)から、新コンセプトのストリートウェアコレクション「Marimekko Kioski(マリメッコ キオスキ)」が誕生。全世界に先駆け、8月17日よりDOVER STREET MARKET GINZA(ドーバー ストリート マーケット ギンザ)にて先行発売。世界最速でマリメッコ キオスキを手にすることができるだけでなく(海外では9月発売予定)、ドーバー ストリート マーケット ギンザでしか手に入らない、限定ラベル付きウニッコ柄トートバッグ(限定500点のみ発売。なくなり次第終了)も発売され、期間中、1Fのエレファントスペースには、ウニッコ柄を用いた特設インスタレーションが登場。新ラインのマリメッコ キオスキは、マリメッコのアイコニックな色やプリントを再解釈し「クリエイティビティ」をキーワードにキュレーションした、新コンセプトのストリートウェアコレクション。ターゲットは都会の次世代ユースカルチャー。内に秘めた個性やメッセージを、ファッションを媒体に発信する男女へ贈る、性差に囚われないアンドロジナスなワードローブ。マリメッコのアイコニックなプリントに焦点を当て、「Connectibility(繋がることができる)」、「Collectibility(コレクションできる)」を切り口に、これまでのマリメッコにはなかった新感覚のアイテムを展開していく。第一弾となる、ファースト・エディションでフィーチャーするのはウニッコ(Unikko/けしの花)柄。マリメッコの代名詞とも言えるこの柄は、実は1960年代、デザイナーのMaija Isola(マイヤ・イソラ)が自らの信念を貫き抗議運動を行ったことをきっかけに生まれたプリントだった。誕生以来「クリエイティビティ」「勇気」「自由」を表すプリントとして愛され続けてきたウニッコ。誕生当初のスピリットはそのままに、今、次世代のためにユニフォームとして生まれ変わる。本コレクションは、マリメッコのアイコニックな柄を取り入れたウェア、バッグ、小物、を展開。シュシュ、キャップ、がま口ポーチ付きキーチェーンなど、マリメッコのメインコレクションにはない新たなカテゴリーも登場する。また、ドーバー ストリート マーケット ギンザの期間限定ストアを皮切りに、マリメッコ キオスキのポップアップストアは国内各地を巡回予定。第二弾として9月14日より、マリメッコ表参道店において期間限定発売を予定している。Marimekkoの新ライン「Marimekko Kioski」のアイテムを、全世界より一足先に手に入れてみてはいかが。

DSMG限定トートバッグ ¥5,000(+tax)

スウェット 左:¥30,000 右:¥26,000(共に+tax)

Tシャツ 左:¥13,000 右:¥15,000(共に+tax)

トートバッグ 左:¥19,000 右:¥12,000(共に+tax)

■Marimekko Kioski POP UP STORE at DOVER STREET MARKET GINZA

2019年8月17日(土)~9月5日(木)ドーバー ストリート マーケット ギンザ(東京都中央区銀座6-9-5 ギンザコマツ西館) 11:00~20:00

https://www.marimekko.jp/