アジアでは初の展開となる自分だけの究極の1本を仕立てるビスポーク・ジーンズサービス『LOT No.1(ロット・ナンバーワン)』が日本初上陸 7月26日オープンの「LEVI’S® 原宿 フラッグシップストア」にて受付を開始

LEVI’S®(リーバイス®)は、2019年夏に自分だけの究極の1本を仕立てるビスポーク・ジーンズサービス『LOT No.1(ロット・ナンバーワン)』をスタート。7月26日に原宿・キャットストリートにオープンする「リーバイス® 原宿 フラッグシップストア」にて、オープン当日より受付を開始。本サービスは、ロンドン・パリ・ニューヨーク・サンフランシスコに続き、世界5店舗目、アジアでは初めての展開となる。『LOT No.1』とは、リーバイス®のクラフトマンシップの真骨頂ともいえるビスポーク・ジーンズサービス。デニム生地、糸、レザーパッチ、リベット/ボタン、ポケットなど、リーバイス®ジーンズならではのディティールを細部まで指定し、リーバイス®テーラー(職人)がお客様に合わせて、型紙、生地選びから裁断、縫製、仕上げにいたるまで全工程を手作業で行う。1本につき、平均16時間の作業時間を要する本サービスは、bespoke(ビスポーク)という言葉通り、お客様がリーバイス®テーラーと話し合いながら究極の1本を作り上げることで、モノ作りのプロセスを”体験”できることが最大の魅力。リーバイス®では1890年以来、製品の種類を識別するためロットナンバーを採用。世界初のブルージーンズである501®は最も有名だが、ロットナンバー1番の称号を得られた本サービスは、究極の”ナンバーワンジーンズ”、”オンリーワンジーンズ”を作ることができる最高峰のサービスと言える。「丈夫なパンツが欲しい」という金鉱労働者の声を聞き、今から145年以上前にワークウェアとして誕生したジーンズ。お客様の声を源として生まれたリーバイス®は、その後も”声”を聞きユーザー自身のライフスタイルに合わせた変化を遂げてきた。今夏からスタートするビスポーク・ジーンズサービス『LOT No.1』は、さらにお客様一人一人に対し型紙を一からおこして制作するという、個性に寄り添ってきたジーンズのオリジン、リーバイス®だからこそ提供できる究極のパーソナライゼーション(個性化)サービス。これまで理想のジーンズに出会うことができなかった方や、特別な人や記念日に、お客様にとって生涯を通してパートナーとなるジーンズを提供する。「リーバイス® 原宿 フラッグシップストア」は、3層からなる店舗最大級(日本最大)の店舗。店内のアイテムをベースにカスタマイズを施す”TAILOR SHOP(テーラーショップ)”や、Tシャツをカスタマイズする”PRINT SHOP(プリントショップ)”が3階に常設され、現在、リーバイス®が提供しているパーソナライゼーション(個性化)サービスを全て取り扱う、日本唯一の店舗となっている。リーバイス® 原宿 フラッグシップストアに常設される日本初上陸のビスポーク・ジーンズサービス『LOT No.1』で、世界に1本の自分だけのジーンズを作ってみてはいかが。

■LEVI’S® ビスポーク・ジーンズサービス『LOT No.1(ロット・ナンバーワン)』

2019年7月26日(金)オープンの「リーバイス® 原宿 フラッグシップストア」にて受付開始 / ¥100,000(+tax)~ / 納期:応相談(1か月以上) ※オーダー状況により変動 / 予約方法:リーバイス® 原宿 フラッグシップストアへの電話予約、もしくは店頭予約

https://www.levi.jp/