HUNTING WORLDがラグビーイングランド代表ヘッドコーチ エディー・ジョーンズが監修した限定バッグ「BATTUE×EDDIE JONES」を2019年秋より発売 キャリーオールとトートの2型が登場

HUNTING WORLD(ハンティング・ワールド)は、スタンダードコレクション”BATTUE SURPASS(バチュー サーパス)の代表モデルを基に、ラグビーイングランド代表ヘッドコーチEddie Jones(エディー・ジョーンズ)が監修した限定バッグ「BATTUE×EDDIE JONES」を、2019年秋より発売する。アイテムは、「ハンティング・ワールド」のアイコンバッグキャリーオールと、エディーも愛用しているアウトドアトートの2型が登場。本コラボレートの証となるラグビーボールをモチーフとした楕円形の刻印が取り付けられた特別仕様となっており、キャリーオールのフラップとトートの開口部には、オーセンティックなラグビーボールに見られた縫い目をモチーフに、イタリアの職人によって丁寧に編み込まれた革紐が施され、コラボレート感を高めている。カラーは、シックなブラックのバチュー・クロスに、落ち着いたアッシュ系のグレーの革を合わせた都会的なモノトーン仕様。それに合わせるインナーカラーは、エディーがセレクトしたビビッドなレッドで、冒険家の内に秘めた熱き挑戦心を醸し出している。エディー・ジョーンズは、2001年に母国オーストラリア代表のヘッドコーチに就任し、ラグビーワールドカップ 2003にて優勝を収め、2007年には南アフリカ代表のテクニカルアドバイザーとして、ラグビーワールドカップ 2007で優勝。ラグビーワールドカップ 2015では日本代表を率い、ワールドカップの舞台で24年ぶりとなる勝利をもたらした。現在はラグビーの母国イングランドで、外国人初の代表ヘッドコーチに就任するなど、自らの手で様々なフィールドを切り拓き、数々の偉業を成し遂げてきた。そんなエディーの姿は、正に現代の冒険家。彼のフィロソフィーとボブ・リーの哲学がDNAとして注ぎ込まれたコレクション「バチュー サーパス」が出会い、より強固な世界観を放つバッグが誕生。また、ハンティング・ワールド帝国ホテル店にて開催された、本コラボレーションバッグお披露目イベントに、エディー本人も来場した。両者の世界観が融合するHUNTING WORLD「BATTUE×EDDIE JONES」の発売を、楽しみにしていて!

エディー・ジョーンズ

キャリーオール(W38cm×H26cm×D9cm) ¥190,000(+tax)

トートバッグ(W39cm×H35cm×D18cm) ¥190,000(+tax)

 

■HUNTING WORLD「BATTUE×EDDIE JONES」

2019年9月より発売予定 ※ハンティング・ワールド全店にて予約受付中

お問い合わせ:ハンティング・ワールド帝国ホテル店 TEL 03‐3501‐7080

https://huntingworld.com/jp/