2019年秋冬シーズンに北欧スカンジナビアのフィロソフィーと日本のテクノロジーを備えた高機能な新ダウンブランド「6x1 COPENHAGEN(シックス バイ ワン コペンハーゲン)」がデビュー

2019年秋冬シーズンに、北欧スカンジナビアからインスパイアを受けた6つのフィロソフィーを取り入れた新ダウンブランド6×1 COPENHAGEN(シックス バイ ワン コペンハーゲン)がデビューする。スカンジナビアの特徴的な6つ(Traveler / Minimal / Architecture / In fashion / Sustainability / Ethical)のフィロソフィーに共感したデザイナー達と共に、コペンハーゲンからスタート。タウンジャケットを様々な角度から考案したコレクションを展開する。デザインはモダンでミニマムといったスカンジナビアの要素を取り入れ、都市生活にも馴染むデザインと、旅行者にも使いやすい機能性と高いクオリティを誇る。ダウンは家庭でも手洗いで洗濯が可能となっており、リサイクルダウンを使用するなど環境にも配慮している。デビューコレクションは、レディス・メンズ・ユニセックスのアイテムで展開され、北欧のデザインチームがデザインするJET LINE(ジェットライン)と、シーズン毎にゲストを迎えたコラボレーションラインラインで構成される。6×1 COPENHAGEN JET LINEのコンセプトは、”ミニマリストのトラベルアウター”。トラディショナルを重んじつつ、ミニマルなデザインの中に機能美を求めるスカンジナビアンフィロソフィーから誕生した。機能性のみを追求したアウターではなく、ファッション性、利便性を損なわず、様々なシーンに対応できるファッション性の高いアウターブランドを追求している。2019年秋冬シーズンのコラボレーションラインは、コペンハーゲンの建築ユニットによる6×1 COPENHAGEN Claesson Koivisto Rune(シックス バイ ワン コペンハーゲン クラーソンコイヴィストルーネ)と、日本のファッションデザイナー中山 路子を迎えた6×1 COPENHAGEN M(シックス バイ ワン コペンハーゲン エム)が、北欧発信のデザインを基に、それぞれの個性を活かしたダウンを発表。2019年のデビューコレクションは、日本国内での限定発売となり、主要百貨店とトップクラスのセレクトショップを中心に、各売り場のポップアップスペースにて、8月より展開予定。スカンジナビアの6つのフィロソフィーと日本のテクノロジーが融合した新ダウンブランド「6×1 COPENHAGEN」で、ダウンをファッショナブルに着こなしてみてはいかが。

■6×1 COPENHAGEN

2019年8月より展開予定