Tiffany & Co.がホリデーキャンペーン”Believe in Dreams”の最新章を公開 不思議で魅惑的なキャンペーンビデオにファッションアイコン達が登場

Tiffany & Co.(ティファニー)は、ホリデーキャンペーン”Believe in Dreams”を公開。ファッションアイコンたちを起用したホリデーキャンペーンは、驚きに満ちた、夢のような瞬間が展開され、ティファニーのクリエイションの舞台裏へ連れて行ってくれるストーリーだ。五番街のティファニー本店を舞台としたキャンペーンビデオで、ティファニーのセールスプロフェッショナルを演じるのは、女優で歌手、そしてスタイルアイコンでもあるZoe Kravitz(ゾーイ・クラヴィッツ)。閉店後の暗い店内からスタートし、彼女は、現実世界から、ティファニーブルーにポップなネオンカラーが溢れる夢のような世界へと引きずり込まれていく。少し変わった不思議の国では、モデルのXiao Wen Ju(シャオ・ウェン・ジュ)が演じる管理者が指揮を執り、地下の工房で職人たちがホリデーシーズンに向けて準備を進めている。ティファニーの素晴らしいクラフトマンシップや優れた芸術性が垣間見えるシーンには、モデルのKaren Elson(カレン・エルソン)やMaye Musk(メイ・マスク)が出演。不思議の国の旅は、Naomi Campbell(ナオミ・キャンベル)がホストを演じるティーパーティーでクライマックスを迎える。見た目にも楽しいブルーボックスカフェのデザートや、ホーム&アクセサリーコレクションのホームウェアがパーティーシーンを彩り、物語の最後に現実世界へ戻ったゾーイ・クラヴィッツは、ティファニーの魔法とは、クリエイティビティとクラフツマンシップが重なり合うところにあるところだと気付くストーリーとなっている。映像監督は、Beyonce(ビヨンセ)の『レモネード』の制作で知られるMark Romanek(マーク・ロマネク)氏が努め、テーマソングはSteven Tyler(スティーブン・タイラー)が担当している。また、”The Holidays Made by Tiffany”をテーマとした2018年ホリデーウィンドウも公開。ホリデーシーズンを彩るディスプレイがティファニーの各店舗にて展開中。このディスプレイでは、1960年代のジーン・ムーアのウィンドウに初めて登場したクロームカラーのデッサン用フィギュアが主役。ホリデーシーズンに欠かせないヒーローであるこのフィギュアは、思わずクスっとしてしまうような場面に数々登場し、チャーミングでサプライズに満ちた瞬間を展開する。ティファニー銀座本店のエントランスには、大きなティファニーブルーのロボットとクリスマスツリーが登場し、鮮やかなネオンカラーのハシゴに乗って、フィギュアたちがホリデーのディスプレイを演出してくれる。ティファニー”Believe in Dreams”キャンペーンビデオで、ティファニーのクリエイションの舞台裏を覗いてみて。

■Tiffany & Co. ホリデーキャンペーン ”Believe in Dreams”

お問い合わせ:ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク TEL 0120-488-712

https://www.tiffany.co.jp/