飢餓撲滅を目指すマイケル・コース『WATCH HUNGER STOP』キャンペーン5周年目を始動 アーティスト”エリ・スドブラック”デザインによる限定Tシャツが発売

10月16日の国連制定世界食糧デーに向け、MICHAEL KORS(マイケル・コース)は、2013年より取り組みをはじめ今年で5年目を迎える世界の飢餓撲滅を目指す『WATCH HUNGER STOP(ウォッチ・ハンガー・ストップ)』キャンペーン始動。活動5周年を記念して、サンパウロとニューヨークに拠点に活動するアーティストのエリ・スドブラック(アシューム・ヴィヴィッド・アストロ・フォーカス)とパートナーシップを組み、彼の特徴でもあるカラフルなスタイルを活かし、今年のウォッチ・ハンガー・ストップキャンペーンのTシャツを制作。本キャンペーン初の取り組みとして、ウォッチ・ハンガー・ストップ限定Tシャツを、世界ではアメリカおよびグローバルの限られた店舗にて、日本ではライフスタイルストアのみ限定発売。エリ・スドブラック(AVAF)によって制作され、2030年までにゼロ・ハンガーを達成させるという国連の目標を讃え、デザインされたTシャツは、1枚の売り上げ毎と、購入したTシャツを着てセルフィーしたものを#watchhungerstopを付けてオンライン上にポストする事で、マイケル・コースが100食分の学校給食を、国連WFPを通じて食料を必要としている子どもたちへと寄付される。さらにユニセックスなデザインのウォッチ・ハンガー・ストップスペシャルエディション “ランウェイ“ウォッチも発売。ウォッチ一つの売り上げ毎に、100食分の学校給食が国連WFPへ寄付され、日本ではマイケル・コースのライフスタイルストア、オンラインストアにて展開する。また、子どもたちと彼らのコミュニティをサポートする重要性を知る作家であり、企業家、女優のケイト・ハドソンとのパートナーシップを継続。2017年のマイケル・コース“The Walk(ザ・ウォーク)”キャンペーンに登場したヘイリー・スタインフェルドの初参加により、彼女の影響力が大きな力となると願っている。さらに、世界飢餓撲滅に取り組む世界で初のアプリ“SHARE THE MEAL(シェア・ザ・ミール)”が登場。国連WFP主導の元で制作され、魅力的なグラフィックと簡単な操作で、支援を必要とする人たちや場所の写真や事実を確認することができ、約60円($.50)から寄付が可能、また、10月の1ヶ月間を通してマイケル・コースの店舗(日本では銀座店、表参道店、神戸店、福岡店)にて、500円(約$5)で一人の子どもに1ヵ月分の学校給食を提供できる寄付を受け付けている。エリ・スドブラックデザインによるMICHAEL KORS『WATCH HUNGER STOP』限定Tシャツを着て、アナタもキャンペーンに参加してみて。

■MICHAEL KORS『WATCH HUNGER STOP』キャンペーン

http://www.watchhungerstop.com/