A.P.C.が新店舗を東京ミッドタウン日比谷にオープン 日本の屏風から着想を得たデザイン 建築コンセプトにも上質で洗練された素材とフォルムを

A.P.C.(アー・ペー・セー)が新店舗を東京ミッドタウン日比谷に3月29日オープン。175平方メートルの店内には、様々なウェアとアクセサリーを、お客様がバラエティに富んだ形で体験できる異なるスペースが設けられている。バックウォールは日本の屏風から着想を得たデザイン。屏風は元来、部屋の仕切りやプライベートな空間を作るために使われます。磨いた白のモルタルを壁面の素材として使用したことでジグザグとした屏風らしい装飾に。中央の棚も屏風をモチーフにし、木やガラス、メタルで構成、調和されている。東京ミッドタウン日比谷は銀座にも程近く、目の前には日比谷公園、2つのラグジュアリーホテル、ザ・ペニンシュラ東京と帝国ホテルの間に位置するため、建築のコンセプトにも上質で洗練された素材とフォルムにもこだわりを。A.P.C.の新たなコンセプト空間を「A.P.C. HIBIYA」で体感して。

■A.P.C. HIBIYA

2018年3月29日(木)オープン

東京都千代田区有楽町1-1-2 東京ミッドタウン日比谷 2F / TEL 03-6273-3535 / 営業時間 11:00-21:00

お問合せ:A.P.C. CUSTOMER SERVICE / TEL 03-3710-7033

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